決算期を迎え
新しい年度が始まり
社会人の時間
(あ、勤務時間のことね(笑))
かーなーり忙しく
頭もフルに使い
数字とパソとバトッテル間に
帰る時間になっていて…
体を使った後の疲れと
頭を使った後の疲れとは
また、種類が違ったもので
変に頭が緊張していて
肩がガチガチな感じで…
とりあえず王子が眠った後は
無になる…なんにも考えない無の時間
1日働いた頭を休める
柔らかな照明の下
映画を流す
目をつぶる
ほどけてく
溶けてゆく
その時 着信がなる
彼だ
逢えるとは想ってなかった
今日は想った以上に
私は疲れてて…
それでも いつでも 私は
彼に逢いたい
これは
きっと今日のご褒美だろぅ
今日と言う1日
頑張った
彼との時間は
しぁわせなご褒美
彼の声にうっとりしよぅ
彼の笑顔にうっとりしよぅ
私の最大のご褒美
なにやら自宅から
我が城へ引っ越すために
第一段として、なにか運んでくるらしぃ
なんだろな…
サヨナラを言わない夜が欲しい
約束しなくても
迎えることのできる夜明けが欲しい
じゃね…またね…
の代わりに
いってらっしゃいを
大好きな
あなたに
いえる日まで
きっと
もうすぐ
きっと
きっと