目覚めても | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス

少しの時間

眠れたよぅだ


目覚めたら…君


夢の中でも…君



眠れない原因は
きっと君なのに


寝ても覚めても
とは…きっとこうゆう事

なんだろぅ



夢でも現実でも

だんだん背中が小さくなって


この手の届かぬ距離に



どんなに心を伸ばしても



スルスルと

この手
この腕から

すり抜けてゆく