昨夜は朝まで電源おとしていた1
基本、人が苦手です…はぃ
違うか…人は好きだけどペースを乱されたりココロに土足で踏み込まれるの嫌
みんな、そぅだよね(>_<)
夕飯支度にルンルンしながら
レタスの盛り盛りサラダを作ってた時に着信
ん?こんな時間にだぁれ?
携帯を見ると元darling
しまったぁ
油断していた
それでも大好きで大好きで仕方のなかった彼
自然と着信に手が伸びてしまう
もしもし…?
『なぁにしてるかなって…思って…』
電話をかけたのは彼の方なのにテンションが低い…
なにも…今ごはん作ってたよ
まだこっちには帰ってこないの??
『雪でひどくて帰れなくて(笑)』
なにやら電話のむこうが騒がしい
「○○の母でぇ~す♪」
?!?母?
お母さん?
彼は困ったような声で
『なんか酔っ払ってるんだわ』
電話をした理由も
さっぱりのまま切ったけど
年明けてから元darlingの様子がオカシイ…
もう痛い思いもしたくなぃんだけどな…
期待なんて
もうする力はないんだけどな…
今更…
どうしちゃったんだろ
私のココロは閉じたまま
なんだか、あなたに向かっていけない
嫌いなわけじゃないけれど…
それでも頑張って終止符を
打てたんだ
なのに今更…
うまく噛み合わないね…
残念だけど
こんなものなのかな…
好きだけど
あの頃のように
あなたを想うこと
今の私は出来ないみたい
恐くて仕方ない
ごめんね…
大好きだったけど…
あなたに向かうことが
出来ない