信じられない
昨夜の深夜3時すぎのこと
1は気ままな自由発言ひとりごとを披露した後、眠りにつけた
夢の中で携帯の音を聴いた
一回
気のせい、気のせい
私は眠る
二回
気のせい、気のせい
起こさないでよ
三回
ゆめじゃないのか?
四回
電話のコール
慌てて電話にでる私
彼からだ…
今から行くから
理解不能
30分もたたないうちに
彼は私の前に現れた
深夜の天気予報を
ボサボサの髪で見ていた私
名前を呼ばれる
彼女と別れないと逢わないと言ったのに
あれほど言ったのに…
怒りがこみ上げる
眠さと彼の勝手さに
腹がたつ
彼女と別れの話の整理がつくまであと少しらしい
冷たい私
謝りながらアイシテル大好きを繰り返す彼
ダマサレナイヨ
私は私で今日は忙しい
洗車に電気屋に配線短いため買いに…などなど
とりあえずこれから配線をパソまで繋ぐ
彼は邪魔なので(笑)帰ってもらった
夜に上手くできたか見にきてくれるらしいけど
なんか
別にいーや
好きだけど彼女のいるあなたは
嫌い
そーゆーこと
今日の私は忙しいのだ