場所 時間 温度 空間 love…
わたしの欲しい場所
求める時間
安心できる温度
空間
love
この休み中
何故か何も描けなかった
ココロがどこにあるのか
わからなくて
ただただ
sweetな王子の温もりに
寄り添っていた
金曜の夜に彼女と別れると言う彼に逢ったけれど
嘘で取り繕う彼の瞳が
気になった
そうして感じた気持ちは
私もきっと彼が欲しくて仕方ない訳じゃなぃ…と言う事
そして今夜
元darlingに半年ぶりに逢った
一時間ほどの短い時間
自分のココロを知りたかった
元darlingを失った悲しさを
違う人で埋めようとしていたのかもしれなぃ
相変わらずの口調で
でもお互い少しよそよそしくて
それでも2人過ごした時間は
紛れもない事実で
その長い時間が半年ぶりに逢った私たちの緊張を解いていく
なにかほんの少しだけ
落ち着いた
まだわからないけれど
今夜元darlingにほんの少しの時間、逢えてよかった
また前のような関係を
望んではいなぃのだけれど
もぅ二度と逢えないのは
やっぱり…
友達としてでいぃ
彼の全てを失う事が
私はきっと嫌なんだ
だらしない半端な事は
できない
ただ私を忘れてほしくない
彼がホントのしぁわせを
見つけるまで
そばに居て見守っていたい
恋とか愛とか
そんなんじゃなくて…
うまく言葉にならなぃな…
また、逢える
ただそれだけで
なんだかチョットほっとした
後戻りした感覚はなぃ
彼への依存から卒業して
また違うかたちの
想いが生まれ変わった感じ
逢ってよかった
きっと彼もそう想ってるはず
思い違いかもしれないけれど
わたしはわかる
大好きで大好きで
仕方のなかった
あなたのことなら
少しくらいは
あなたのこと
わかってる
わかってると想いたい