冬の花火どか~んツツと目の覚めるような大きな花火大きな音で目を覚ましたいココロよ目覚めて…大きくて綺麗で眩しくてそして…儚い花火になりたいどんなに一瞬だとしてもひと夏にしか咲けなくても綺麗なままであなたの胸に私を残せるのなら…いついつまでも綺麗なままであなたの中にわたしを残せるなら