ココロ | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス

真夜中に寒くて目覚めた

何故か汗をかいていて

カラダが冷えていた


寝汗なんて、かかないのに


どうしたのかな…


寒い

寒いよ



ねぇ?こんな毎日繰り返される夜の眠りのそばに
いつも、あなたが居てくれたらな


こんな寒い日も
お腹が痛くて目覚めても
怖い夢を見て目覚めても


あなたが横に居てくれたら


しぁわせだろぅね


ねぇ?
もっともっと近づきたいな

逢えない夜は
あなたを想う


届けたい
私のココロ


こんな寒い夜は
あなたが恋しくて
ココロが淋しいって

言っているよ


おやすみね…

今日も明日も明後日も
私はあなたの事が好き


ココロを白い霧が取り巻いて
想うことに不安になる
晴れてはまた曇り出す


それでも
あなたを想う
わたしのココロは本物なんだけれどな


おやすみね…
また明日には霧に包まれてしまうんだろぅ


素直に好きを想える
今夜


ひとり静かに
あなたの温もりを想う



好きに理由なんてありません
ただただ想う
可笑しな事なのでしょうか


ホントに今夜は寒すぎる


わたしは

あなたのことが



すき