ココロがグシャグシャに
かき混ぜられる夜には
あなたの隣で
ウダウダしたぃ
また好きって言われちゃったぁなんてニヤニヤしながら
私と今、一緒に居られる
あなたは本当に特別なのょー
なんて言いながら
優しいあなたの肩にもたれたい
今までココロとココロを
最初は恐る恐るだったけれど
合わせられたのは
間違いなく、あなただけ
どうして
もぅ隣に居ないの?
ねぇ
ウダウダしたいょ
あなたの、あったかぃ
温もりの中で
ウダウダ文句言いながら
眠りたい
ねぇ?
どこにいるの?
私はきっと幻を見てた…
ねぇ
ウダウダさせてょ!
ねぇ
ねぇ…
あなたの名前を呼びたいよ
ココロを込めて清らかな音を
愛していたよ
深く深く深く
ウダウダしすぎたね
ごめんなさいね
サヨナラ