広い夜空に光る
小さな飛行機を一緒に見つけた事
カラダが疲れてしんどくても
作ったご飯をテーブルにこぼしながら食べる君を見る事も
汚れた口を拭いてあげる事も
自然と繋がる私の手と
君の手と
何気ない毎日も
わたしにとって
とても
とても大切な
大切な
君との日々
何度も何度も
言いたいよ
伝えたいよ
君がいるから
わたしは生きる
ホントはホントは
もぅすでに沢山の
理解できない事柄に押しつぶされて、私を捨ててしまおぅか
考えた
でも
今は違う
君がいるから
私は光る
君が
頼りない泣き虫な私を
変えてくれた
支えているようで
あなたに生かさせてもらっているのは
私のほう
親子以上の
魂と魂の繋がりを
感じるのです
この世界も捨てたものじゃないと
気づかせるために
君は私のもとへ
舞い降りてきた
そんな気がしてならないのです