夏夜風今夜の風は優しい濡れた髪もココロも優しく乾かしてくれそぅ蒼い空に流れの早い雲どぅして天から降りてきたんだろうと考える王子もこの空から私のもとへ降りてきたんだね答えはまだ見つからない今夜の風は哀しいくらい優しく私を包む夜の空は何でも知ってる1の涙も嬉しかった事も悔しかった事も怒ってた時も不安な時もお空になら教えてあげるむしろ知っていてほしぃひとりぼっちは淋しすぎるから夜の空なら信じられる素直な気持ちを言える