今日はばぁばご苦労サマでした
本日さすがに先月も会社に休みを頂いたばかりなので
朝の八時までに隣町から30分かけて、頼もしいばぁばが登場
後ろ髪ひかれる思いで出勤してきた
…お昼休み…
一目散に君に会いに行く
保育園に行っている日は出来ない事
ママのお昼休み
ゆっくりランチなんて今日はいらない
家から会社は車で約10分
往復20分
お昼休みは60分
差し引き40分
暑い今日をくぐり抜けて
一目散にお昼の君に会いに行く
「ただぃま!」
「ぃや~( ´艸`)まぁちゃーん♪」
感激の王子と私
一緒にばぁばの茹でてくれた冷や麦食べて少し抱っこしたら
もぅ会社に戻る時間…
午後からのパワーをもらい
無事勤務終了
お熱は37度台をチョロチョロしてる
明日は妹が会社お休み
朝八時には妹の家に王子を託しに行ってくる
ごめんね
お熱の日くらいそばに居たいのに…
謝る私に王子は言うの
「大丈夫ダヨ?ばぁばもクウガも(妹の事(笑))まぁまも三個好きだから」
「お仕事、シャッチョ(社長)に怒られたら困るしょ?お留守番してるから(^-^)大丈夫だょ」
そして得意げな顔を私に見せた
頼もしい
わたしの0.5
なかなか平熱に戻らないけれど…最悪な具合悪さは越せた様子
今夜も深夜に目覚ましかけて
1はお熱を図り様子をみよぅ
早く大好きな保育園行きたいね
頑張れ王子
早くよくなれ
よくなれ…よくなーれ!
よくなれー!
知ってる?ママね
君のためにだけ
魔法を使えるんだよ
お腹痛いときママがお腹を触ると治ったもんね(笑)
だから
君の小さなオデコを触ってみます…
熱…下がるかな…?
自信のない魔法使い