恐れずパンクしてみた
今まで、パンクしてしまぅのが怖くて正常に梶をとれるよぅに
ギリギリで頑張ってた
でも辞めた
辞めてみた
恐れず派手にパンクしてみたら…
あれ?何だろう……
意外な物が見えたんだ…
弱くて小さな犬がキャンキャンと
吠える意味を知った
自分だった
もぅこれ以上、傷つきたくなぃ
それだけを重点に動いていたら、いつのまにか頑丈な盾とキレる剣…そして突然の攻撃の為の銃……笑顔の鎧を身にまとってた自分
見えてしまった…
それゎただの自分の身を重くさせるだけで
何の役にもたってなかったと、言うこと
パンクしてみたら
気付いてしまったんだ
何の意味もない物なんだって
うるさく吠えたてていた子犬はお腹を出した
降参だ………
わたしは、あなたにお腹を見せた
ホントの気持ちを話たら
ホントの言葉で返ってきた
勘違いしてた
怖かった
でもホントゎホントは…
大好きだった
大事にしたくて
愛したくて
素直なココロの言葉を
変換せずに、
そのまま伝えたかった
これからは…
そぅしても大丈夫になった
ずっと受け入れないと思ってた
むしろ受け入れるもんかと思ってた
でも受け入れた
ココロとココロを合わせれば
通じた
繋がった
本物だ
少なくとも私の気持ちは
本物だった
もぅ辞めた
意地も張らない
盾も鎧も全て外そう
あなたと居るときは
沢山傷つけた
だから
自分も傷ついた
あなたを大事にしたい
ここまで自分の気持ちに素直になるのに、かなりの時間を費やした……
そう、あなたと出逢って二年間
ずっと素直になれなかった
でも、もぅ辞めた
辞めたよ
あなたがスキ
必要だってココロが言ってる
しあわせだった
一緒に眠る事が
ただそばに居るだけで
ありがとぅって言いたかった
間違いなく彼も今は
わたしのココロを見てくれてる
……そぅ信じてるケド……
人とココロとココロを合わせると
本当に心地よい感覚
2人の時間
2人の息がピッタリ合う感じ
手を繋いでいても、二つの違う別々の手が一つになる感覚…
知ってる人いるかな…
知ってる人がいたら、嬉しいな
とにかく、わたしは彼と一歩踏み出した
どうなるかは『今』と共有しながらなので、わからないけれど…
今は大事に思ってるよ
外見だけじゃなく
わたしのココロに近づいてきたあなたは凄い……
そして私は救われた
今後、どうなるか…
期待なんて安い言葉は使わない
今をどれだけ共有できるか…
ただ、それだけで
わたしはしぁわせ