昨夜は久しぶりに眠りが深かった
いつもなら、誰かの温もりを探すかのように何度も目を覚ますのに…
昨夜ゎとなりに居たから…
きっと寝ぼけながら、あなたの温かさを見つけて安心して眠ったんだろぅな…
深夜まで暗闇の中で
わたしの隣で
一生懸命に話すあなた
最後まで聞けなくてごめんね
あまりにも、あなたの声
心臓の音が暖かくて
でも一通り話し終えた後の、おしまいの合図
小鳥のよぅな可愛いChu
夢うつつながらも、わかったよ
光がいつものよぅに差し込む朝
君が消えてなくて良かったと
バカみたぃに思ったよ
そして仕事に行くあなたを見送りながら、また、あなたへの思いを閉ざしたよ…
だって、またいつ会えるのか…
期待すれば、また悲しいから
傷をおった原因が、わたしだなんて
よく理解出来なかったケド
会えない間、冷たかったもんね
それは、自分を守る手段なんだょ…
わたしの事がホントに好きだって
究極な愛の告白
ねぇ…?それならば、ずっとそばに居たらいぃ
違うの?そぅじゃなぃのかな
昨夜は黙って聞いていた
でも最後に伝えた言葉
忘れないでね
ホントの気持ちなんだょ
それを、どぅ感じ取るかあなた次第
カラダだけでゎ分かり合えない
ねぇ…?わかるでしょ…?
あなたのココロと話をしたい
いつも、そぅ思ってるょ
あなたの事、教えてよ
全てを見せてくれても大丈夫なんだょ…?
わたしがね、そぅ思えるって、かなりのプレミアなんだょ?
意地はって、カッコつけなぃで、クールなんかじゃなくて、いぃんだょ…?
泣かないで…ココロが涙を流してるの知ってるから
心配しなぃで、安心して…
大丈夫なんだから…