離婚届を提出までのカウントが始まった
あと何日?あと何日…?
こんな時に蘇ってきたんだょ
あなたと過ごして来た日々を
最初からしぁゎせを諦めていた偽物の家族だった
ケドそれが偽物だったと感じていたのゎ最後まで…?いつまで?
わたしゎたしかに家族のしぁわせを感じる事が出来てた
突然わたしの人生に入り込みそして突然去って行くあなた…
サヨナラの時が来るね
もぅ一緒に映画を観ることも
あなたの好きなメニューを考えて買い物に行くことも
手を繋いで眠る事も出来なくなるんだね…
出来なくなるんだね…
しぁゎせにしてあげられなくてゴメンね
思い出しているょ
臨月のわたしのお腹を触ってニコニコしてたあなたの優しい顔
小さな生まれたての0.5をゴツゴツした手で大切に大切に抱っこしていた、あなたの大きな手
夜泣きの時期ゎ疲れきってたわたしに変わって眠い目をこすりながら、あやす後ろ姿
歩くよぅになった頃
秋、2人で何をしてきたのか落ち葉だらけで帰ってきた事
しぁゎせじゃなかったなんて誰が言えるの?
あなたゎ去ってく理由を話さないまま消えていく
でも、もぅサヨナラなんだね
私だって、いつまでも、あなたに振り回されるの限界だしさ…
だからサヨナラだね
あなたの事なんて…
でも、これからの人生、あまり人を傷つけないでね?
つけた傷ゎ絶対に自分に返ってくるから…
サヨナラ、サヨナラ自分勝手なパパ
離婚届を出した後、思い切り大きな声で「ばぁーか!」って言ってやる
覚悟しとぃてよバカなパパ