山田祐五プロが公表しちゃったあせる


今年コイツで何本50up釣っただろ


キモのひとつは音

この音を理解している人は少ないと思う


自分がバズジェットでカイデーをゲットできているのも正に同じ音

ヒントはデプスウェブの製品ページに


合わせ方

これもデスアダー改のキモのひとつ
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おはようございます!


激レア

モーニングケア俺達。

さすがトッププロ

軸は全くブレず 必要な部分だけが超高速で動いているのがお分かりいただけるだろうか

全く無駄がない

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ペンションを出た所を激写され驚く俺達。

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それでも全く動揺を見せない

むしろ余裕で腹ごしらえ

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9/23

俺達。の 2009 JBトップ50最終戦 桧原湖の最後のプリプラが始まった


エリア ルアー アクション…

秦さんの諸々のリズムが合ってきているのがはっきり分かる

秦さんの右腕の小指の毛として おおせの通りひたすら確認作業

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大きな可能性を秘めたサイズアップパターン

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こんなんも出ました

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磐梯山に見守られながら

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迷うことなくギャンブラー

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山の木々も色付き始めた

試合当日はいっそう綺麗に出迎えてくれそうだ

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10/9~11

本番でもこんなプリップリのバスを

きっと秦さんは釣りまくってくれるはず


清く 正しく 面白く!

俺達。精神を貫き通すダウザー俺達。秦拓馬プロ

勝利の女神とかたく契りを交わした侠は

無事?((笑)詳しくは ヤホーブログ 相棒AYSのクランクベイト馬鹿一代) 一旦桧原湖をあとにする

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俺達。がいつもお世話になっているペンション

ラグマーケット

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のんちゃん?もこんなおっきくなりました

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かたく握手を交わしたあと

ダウザー俺達。秦拓馬プロは次の仕事の地へと休む間もなく瞬間移動

これは今まさに瞬間移動しようとする直前の超貴重な画像

この直後 モワーンモワーンモワーンモワーンとなって

ビュンッと(笑)

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皆さん

ダウザー俺達。秦拓馬プロを

応援宜しくお願いします!


(現在mixiにて ダウザー俺達。秦拓馬プロ公認 俺達。軍団コミュニティの立ち上げを検討中)
夜勤明けの身体にムチを打たずとも

須賀川から桧原湖桟橋へ瞬間移動


9/22 昼

俺達。と合流


棟梁 ダウザー俺達。秦拓馬

俺達。軍団 俺達。福島支部長 俺達。AYS

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10/9~11 JB トップ50 最終戦 桧原湖

そのプラクティスのお手伝い


誠に非力ながら 俺達。の右腕の先の小指の毛 左腕のその先の小指の爪の中に挟まる小さな何か になるべくして行って参りました

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俺達。釣る!

AYS撮る!

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ありぼん釣る!

ウチダザリガニ万歳!

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巨大ウチダザリガニ

有里プロが 8mから釣り揚げた と見せてくれた


俺達。撮る!

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何の大会?


あっという間に一日が終わる

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戦の後には腹が減る

減り過ぎて 約一名おかしくなってます

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あまりの豪華さに 約一名おかしくなってます

このあとも数品やってきた

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桧原湖 早稲沢にあるペンション ラグマーケット

いつも有難うございます!

いつも帰りたくなくなる

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俺達。

共に戦う俺達。


多忙を極めてプラ四日

残すプリプラは

あと一日


最終戦 桧原湖!

10/9~11

今年も遊びに?行ってこよー

明日と明後日

プラの手伝いに行くかも
今考えると

上から落ちてくる虫あり しかも風が巻くエリアで 飛ぶ小さな虫 プランクトンも溜まる

それを狙って ギル コバスも集まる

さらにそれを狙ってデカバスも

タイミングが合えばそうなるポイント

沖から続くブレイクの終点

シャロー隣接のやや深みのある場所

小さな崖崩れ?による地形変化

近くにはウィードのインサイドエッジ

そんな場所でもある


2007.5

先行者が散々攻めた後 移動したため一応向かう クランクを投げまくっていたのかな?

逆に静かにゆっくりから入ろうと思った一投目

とりあえず岸沿いにデスアダーをズル引こうと思って水際にチョポンと優しくキャスト

ドバッシャーンッッッ

無我夢中でやりとり

獲ったあせる

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さらに今考えると

この時のキーは間違いなく自然だった着水音

水際でギルがチョポンと虫を食い それに反応してデカバスが突っ込んで食う

そんな状況を 特に意識しないでたまたまやってしまって釣れたんだと思う

先行者ので イライラしていたり スイッチオン寸前であったのかも それも考えられる

後に 湖北の住民ガイド長谷川さん 磐梯山周辺ガイドで有名な本山さんを師と仰ぐ mixiで日記を書いている東北の住民くんから聞くことになる 寄せる着水音の話

聞いた瞬間リンクした


今年

その着水音を武器に 彼は地元二本目の55upを獲っている


兎に角 複数の要素が重なる超よさげなポイントに 通ったからこそ獲れたバスである

何日かあとに そのブレイク上で掛けた魚に フロロ20lbを切られている
一旦福島に帰ったが 直後今度は一人で再び琵琶湖へ(笑)

もちろんまた車

秦さんガイド時に5kgクラスがいた所に夜行ってみる

ジャバロン160のスイミングで食った!!

ドンッ ドンッ ドンッ

フッ

……………………………………………………………………………………

のされまくって何もできなかったあせる

その後ミドルクラスを釣って終了


昼間

前回見つけてたバスのたまるポイントへ

いるいる!

観察していると アユ?が絡んでいるのが分かった

他何を試してもダメだったのが バスアサシンの中層ジョイクロ巻きを試してみると大ハマリ!

マッチザベイト

一投目から

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55cmプリスポーン!!

凄いでしょこの腹!!


流れの変化で バスと鮎が出たり入ったりしているのが分かってきた

その後50前後を何本か

風が強まる

やや濁り気味の水が入ってきた瞬間

デカイの食ったーーーーーーっっっ!!

フロロ5lb

ヒヤヒヤもんのやりとり

ロクマル?????

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残念 いやいや!

見事な頭デッカチ58cm!!


その後 再び山本大輔さんにガイドしてもらい 大変お世話になりました!


翌春

再び琵琶湖へ

ダウザー俺達。秦拓馬さんにまたまたお世話になることとなる
2007.4

相棒AYSと初の琵琶湖入り!!

初日 心眼 山本大輔さんにお世話に

相棒AYSはダウザー俺達。秦拓馬さんと

一番ためになったのが 接近戦でリアクションさせてのバイトの合わせ方

瞬掛フルパワー上顎貫きフッキング

この時初めて知ることになる フロロ20lbでもあっさりあっけなく切れる事実

そうならない瞬掛フルパワー上顎貫きフッキングの仕方

そうこうしていると 前年?前々年?の夏の池原以来のロクマル発見

半ブラインド気味で 違和感に勝手に身体が反応し 瞬掛フルパワー上顎貫きフッキング!

ただひたすら重いがゆっくり上がってくると 山本さん カメラマンさんが凍りつく

ん???

まさかのスレ掛かりーーー

が 初めてご対面したロクマル様に圧倒され心臓バクバク

63cm

凄かったあせる

と同時に悔しさが込み上げてくる

リベンジを誓い写真なし

DVDでもこのシーンはカット

思い出すと今だに悔しい(笑)


二日目~

相棒AYSと秦さんと!

春の追う釣りの難しさ に心が折れそうになる

俺撃沈

三日目も~!

昼まで撃沈

既に腹はくくっていた

その後秦さんの目が変わる

掴んだ?閃いた?

フリックシェイク5.8オクトパスインチワッキー

ギルの多いスポットをギルカラーでオクトパスにしてボリュームと複雑な動きを出して反応させる

コバスがポロポロ釣れ出す

いるならあそこだ あそこに投げたい

そんなポイントにキャストが決まり漂わすと違和感

食った!まあまあ!

すぐ近くにはロープなんかがあり そのすぐ下をフロロ5lb

無我夢中でも慎重に暴れられないようやり取りし うまくロープをかわした

デカイんちゃいますの!

秦さんドキドキハンドランディング

よっしゃー!

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56cmプリスポーン!

ひざまづきガッツポーズ

秦さんが選んでくれたエリアでも自分が狙ったポイント

報われた 満足

風が強くなってきた

秦さん:ダメですよー まだまだこれからですよー

ウィンディーサイドwithウィード&ベイト

ここは海かーあせる

そんな中揺られに揺られながらバイブレーションをキャストしていく

超高速巻き!

ウィードをかすめるようにロッドコントロールしていく

たまにウィードトップにかするラインを引けたと思ったその時

ん???根がかった

いや巻ける バスだーーー
巻けないーーー

完全にのされ気味あせる

秦さん:デカイっすよー!巻いて巻いてーー!

なかなか巻けないあせる

ながらもグリグリジワジワと寄ってきた

秦さんドキドキハンドランディング(笑)

よっしゃーーー!! ロクマルあるんちゃいますーーー!!

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旧TDバイブ107Sスパークオレンジ

残念 いやいや! 58cmプリスポーン 秦さん計測4kgup

相棒AYSも自分スタイルを貫き通し ひたすら巻きに徹し 初日から素晴らしいバス達をを手にし もらい泣き

ん?

そう 感激のあまり私ボロ泣き(笑)


相棒AYSとオカッパリもした

ロクマルも混じってバスのたまり場発見!

二人とも口を使わせたがキャッチには至らなかった

大感動をくれた琵琶湖を一旦(笑)あとにする

2006年11月初めの地元のリザーバー

好条件が多く揃った超一級二連岬

50upは行く度に単発で釣れていたある日

昼一に岬先端でジャバロン160を食いちぎられて以降全く反応無し

ひたすら投げ続ける

辺りが暗くなりだした頃 沖にいたベイトが見えなくなり それまでいなかった岬と岬の間のドシャローにベイトが溜まっているのに気付く

ベイトのすぐ沖側をジャバロン160をスイミングさせてくると 丁度ベイトの横通過時に

ドスンッ

無我夢中

バスでは味わったことのないトルクで沖に沖に向かおうとするのを 逆らわずにうまく誘導し ランディングして吃驚

デッカッ!!!

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56cm

帰りの車中も震えが止まらなくて 興奮して寝付けなかったこと 暫くどんなことにも腹が立たなかった(笑)ことを覚えてる


そこからなんとなく自分流の55クラス捕獲術が見えだし 翌々春から爆発することになる

通い詰めたからこそ見えるものがある

あの二連岬

岬と岬の間が比較的プロテクトされている

流れの巻きがある

ベイトの餌がたまる→ベイトが集まる→

片方の岬がボディーウォーターに対し逆ワンドになっており もう片方の岬が西風を軽減させてくれる

それは分かっていたことだが 今思えばこんなことも分かる

水深あり~シャローどこでも釣れるが 明らかにシャローが多い しかし単発

ある程度の水深で釣れるバスはボッテボテ シャローのはそこまではいかない

シャローに上がってフィーディングしまくったバスが岬に沿って落ちる だからボッテボテであまり口を使わない ある程度の水深で釣れるのはそのライン

何かのタイミングでフィーディングに上がったバス だからボッテボテではない

シャローは岬周りならどこでも50upが釣れるが 56が釣れたのは岬と岬の間の 一番プロテクトされやすく 一番ベイトを食いやすいところ

と勝手に思い込む(笑)

超一級ポイントでタイミングさえ合えば

で翌々年の爆発へと繋がる

超一級ポイントでタイミングが合うまでタコ粘り(笑)



超一級ポイントで このタイミング?と思うタイミングに出向く


それまで漠然とニュートラルにやっていたバス釣りが急加速していく
引っ越し?とかいう機能をどっかで見たんだけど どこだったかなー? 見付からない汗 まだこっちはやり方とかイマイチ

http://m.mixi.jp/home.pl?ses=17863021_c51e50d9b1fbe6edcc78f2f7bd4eb857&guid=ON