ソ/ウ/ル/イ/ー/ターのマカパパと博士で。

子供時代のシュタとスピの小ネタ。



駄文なのはわかってる(´・ω・`)

需要ないのもわかってる(´・ω・`)

もしかしたら似たような小説が存在してるかもしれない(´・ω・`)



でも勢いで書いちゃったんだYO!(殴








「なあ、今日課題の提出日だったよな。」


こくん、と愛想なくシュタインは頷いた。


やばい。全然やってない。
この課題を提出できないと、補習をうけることに…なる。
それだけはごめんだ。


授業が始まるまであと数分。

今、課題を写させてもらえば、間に合うはずだ。


「シュタイン、悪ぃ、課題写させてくれ!」


普段、シュタインには兄貴ヅラしてるから、
頼むのは気が引けたが、仕方ない。



「…やだ。」


さらっと言われてしまった。


「な、なんだよ!ケチ!」


しかしシュタインは黙ったままだ。



「俺、補習だけはごめんなんだよっ…、休日まで潰れるなんてさ…。せっかくデートの約束してたのに。」


「…もう授業はじまるよ。」


時間がない…っ。

補習確定じゃないか!



「……いっしょだね。」


「は?」



シュタインがなんだか楽しそうにしていて気味が悪い。
………嫌な予感がする。


「補習。いっしょにがんばろ。」


「…は?お前まさかっ…。課題やってない……とか?」


「うん。」


「おまっ…なんで!?…成績いいのに課題すっぽかしちまうのかよ…。」


「スピリットと、補習受けたいから。」



……俺は血の気がさーっと引くのがわかった。





*End*




なんなんだこれ…。


子供時代のふたりのイチャイチャを書きたかったのに…
全然シュタスピじゃねええええええorz



ていうか二人ともキャラちげええええええええ

子シュタこんな女々しくねえええええええええ

子スピこんな駄目な子じゃねえええええええ
ていうか文下手すぎて……
どっちがしゃべってるかわかんねえええええ


しゅーちーしん・もって!orz


チキン野郎なので裏とか書けねえZE!





さいきん他ジャンルに手をつけて、

本命のこのふたりについてほとんどふれてなかったなあ←

今月号のガソガソがやばくて脳内シュタデス祭り。

パパ可愛いよパパ。

博士かっこいいよ博士。

いや、でもみんな好きだけどね。


今度書く機会があったとしたら腐ではなくノーマル書こっかな(´・ω・`)