もう終わった。
めんどくさいから、もう前に進むことにしたよ
たまに後ろを振り向いちゃうけどね
うじうじしてても、仕方無いってもうわかったからさ
いつまでも、てかそんなキャラじゃないけど
かわいい悲劇のヒロインにはなりたくないからね
でも、まだココロは治りきってないみたい。
もう治らないのかもしれない。
自分のココロなのに、よくわからない。
でもこんな人間に優しい言葉をかけてきてくれる人たちがいる
だから進もうって、この人たちを大事にしなきゃしなくちゃいけないって思う
いつか、ありがとうって言える日がくるといい
ううん いつかじゃなくて『今』言わなきゃダメなんだよね
だってもしかしたら、いつかなんてこないかもしれないから
今、すぐに伝えなきゃいけないことだよね
でも優しい言葉が、いつか優しい嘘だと知ってしまったらボクはどうすればいい?
でも優しい嘘じゃなくて、本当にボクを想って言ってくれてる人もいてくれるかもしれない
そのときはボクも頑張ってその人のことを想う信じてみるよ。
でもいつかがくるまで、ボクは優しい嘘に騙され続けなきゃいけないのかもしれない
でも同じ人間に騙されるのって馬鹿げてると思わない?
ボクは素直な人間だから、そういうの嫌なんだ。
でも誰だって、嫌なモノは嫌だよね
でも優しい嘘だったとしてもやっぱり信じちゃうし、うれしくなっちゃう。
でもそういうのってもう、めんどくさいし、気付けない自分が悔しいから嫌なんだ
だからそういう馴れ合いごっこならいらないし。
そういうのをやられるなら、独りでいいと思う。
もう人間は信じられない
でもココロの隅では、誰かにいて欲しいって思ってる
でもボクは、
ボクのそういう矛盾した
ボクのキモチが大嫌い。
だからボクは
ボクの体内から、ボクのココロを取りだして
小さな箱に大事にしまって
誰も知らないところに隠したい
鍵はボクが食べるよ
ほら、胃酸で溶けて無くなるからね
そしたら、誰もボクのココロには近づけないよ
ボクのココロは誰にも触れないで済む
こうすることによってボクは優しい嘘をつかれても、裏切られても平気な顔でいられるからね
でも貴方だけには鍵もココロの居場所も教えてあげる。
貴方だけに見つけて欲しいから
貴方が望むなら貴方だけにボクのココロもすべてもあげる。
でもボクが貴方の『今』は知ってても『過去』は知らないわけだから、
『過去』から貴方と一緒にいる人にボクは適わない。
だから貴方の大事な人にボクはなれないから。
必要として欲しい人に必要とされないボクは
地球にいる意味などなく結局、
いらないモノは、ボクでした。
めんどくさいから、もう前に進むことにしたよ
たまに後ろを振り向いちゃうけどね
うじうじしてても、仕方無いってもうわかったからさ
いつまでも、てかそんなキャラじゃないけど
かわいい悲劇のヒロインにはなりたくないからね
でも、まだココロは治りきってないみたい。
もう治らないのかもしれない。
自分のココロなのに、よくわからない。
でもこんな人間に優しい言葉をかけてきてくれる人たちがいる
だから進もうって、この人たちを大事にしなきゃしなくちゃいけないって思う
いつか、ありがとうって言える日がくるといい
ううん いつかじゃなくて『今』言わなきゃダメなんだよね
だってもしかしたら、いつかなんてこないかもしれないから
今、すぐに伝えなきゃいけないことだよね
でも優しい言葉が、いつか優しい嘘だと知ってしまったらボクはどうすればいい?
でも優しい嘘じゃなくて、本当にボクを想って言ってくれてる人もいてくれるかもしれない
そのときはボクも頑張ってその人のことを想う信じてみるよ。
でもいつかがくるまで、ボクは優しい嘘に騙され続けなきゃいけないのかもしれない
でも同じ人間に騙されるのって馬鹿げてると思わない?
ボクは素直な人間だから、そういうの嫌なんだ。
でも誰だって、嫌なモノは嫌だよね
でも優しい嘘だったとしてもやっぱり信じちゃうし、うれしくなっちゃう。
でもそういうのってもう、めんどくさいし、気付けない自分が悔しいから嫌なんだ
だからそういう馴れ合いごっこならいらないし。
そういうのをやられるなら、独りでいいと思う。
もう人間は信じられない
でもココロの隅では、誰かにいて欲しいって思ってる
でもボクは、
ボクのそういう矛盾した
ボクのキモチが大嫌い。
だからボクは
ボクの体内から、ボクのココロを取りだして
小さな箱に大事にしまって
誰も知らないところに隠したい
鍵はボクが食べるよ
ほら、胃酸で溶けて無くなるからね
そしたら、誰もボクのココロには近づけないよ
ボクのココロは誰にも触れないで済む
こうすることによってボクは優しい嘘をつかれても、裏切られても平気な顔でいられるからね
でも貴方だけには鍵もココロの居場所も教えてあげる。
貴方だけに見つけて欲しいから
貴方が望むなら貴方だけにボクのココロもすべてもあげる。
でもボクが貴方の『今』は知ってても『過去』は知らないわけだから、
『過去』から貴方と一緒にいる人にボクは適わない。
だから貴方の大事な人にボクはなれないから。
必要として欲しい人に必要とされないボクは
地球にいる意味などなく結局、
いらないモノは、ボクでした。