信州の産地は雪に埋没してる・・・。
そろそろ春かと思うと、どさっと雪が降る。
この時期、中津川及び周辺はどうなんだろう?
やっぱり雪なのかなあ?
明日はどこかへ行きたいなあ。
行けるかなあ?
信州の産地は雪に埋没してる・・・。
そろそろ春かと思うと、どさっと雪が降る。
この時期、中津川及び周辺はどうなんだろう?
やっぱり雪なのかなあ?
明日はどこかへ行きたいなあ。
行けるかなあ?
一昨年の秋に山で実を拾ってきて、
昨年の春に芽を出した「トチの木」。
晩秋に葉をすべて落とし、どうなるかなと思っていた。
今日見ると、芽が出ていた!
春は確実に近づいているんだな。
そんな気がした。
この木が大きくなって、
実をつけるまでは長い年月がかかるだろう。
その日が楽しみだ。
↓ブログランキングに参加しています。
買い物に行った帰り、スタンドで給油。
今日の店員さんは、中学校時代の部活の後輩。
自分が3年生のときの1年生、2つ下の女性です。
「1つ下のOさんて憶えてる?」
「もちろん憶えてるよ!」
「実は今、隣にいるけど!」
隣で給油している車の運転席に懐かしい顔が!
車を降りてきて、
「お久しぶりです!」
とあいさつしてくれた。
彼が立ち去ったてから、彼女が、
「お互い、歳取ったよねえ!」
「そりゃそうだよ!」
と笑って応えた。
たとえ何十年経っても、同じ部活で
苦労を共にした仲間との再会は
本当にうれしいものです!
↓ブログランキングに参加しています!
にほんブログ村
昨年の地震で大きな被害を受けた長野県の栄村。
その復興の支援のために作られたピンバッチです。
先日、あるイベントで販売していました。
1つ200円でした。
栄村は雪の多い地域なので、この冬の大雪でも
大変です。
栄村のために、少しでも力になればと、いくつか購入しました。
注文していた本がやっと届いた。
片山ユキヲさんの「花もて語れ」。
最近TVで取り上げられたそうで、自分はその番組を観ては
いないけれど、家族の勧めもあって購入することにした。
何といっても朗読をテーマにしたコミックは珍しい。
現在1~3巻まで発売されている。
1巻は2010年10月5日発売なので、そう古いコミックではないけど、
大手書店でも売り切れ状態。
ネット販売でも3巻まとめて出ておらず、でも3巻全部読みたいので
いろいろ探してようやく購入することができた。
1巻~2巻に「やまなし」が取り上げられている。
そのことが今回購入しようと思った一番の理由。
小学校の6年生の教科書にも載っているこの作品は、
実は難解と言われている作品だ。
「クラムボン」とか「かぷかぷわらった」という名前や表現も
わかるようで、よくわからない。なんだかうまく理解できない。
でも教科書が何度か改訂されても残っていく作品なので、
やはりその評価や価値は高いのだろう。
カニの兄弟やカワセミ、やまなし等のことを、大きさの比較等からも
改めて考えることができた。
「朗読」の難しさや楽しさを感じさせてくれる本だと思う。
このコミックのこととは別の話題ですが、
「やまなし」にも鉱物の登場するので、いいですね!
賢治さんの作品は、やはり石がたくさん出てきて、
石好きにはたまりません!