寒いですね。ただ今、室温6℃・・・。
普段家にいないので、自分の部屋には現在暖房なし。
石もキンキンに冷えています。
部屋の隅っこでこんな石を見つけました。
梓鉱山の水晶です。
随分前の標本となります。
今年は梓に一度も行けませんでした。
いつでも行けるという思いがあり、
またにしようと思っているうちに、この季節になってしまいました。
残念です・・・。
長い冬が終わって、雪どけを待つしかありません。
寒いですね。ただ今、室温6℃・・・。
普段家にいないので、自分の部屋には現在暖房なし。
石もキンキンに冷えています。
部屋の隅っこでこんな石を見つけました。
梓鉱山の水晶です。
随分前の標本となります。
今年は梓に一度も行けませんでした。
いつでも行けるという思いがあり、
またにしようと思っているうちに、この季節になってしまいました。
残念です・・・。
長い冬が終わって、雪どけを待つしかありません。
秋晴れの一日でしたね。
養命酒を作っている工場見学に行ってきました。
駒ヶ根にある工場、ここで養命酒は作られています。
受付を済ませた後、10分くらいの映画で養命酒の歴史を学んだ後、
工場見学です。
でも土日は工場のラインが稼働していません。止まった機械では
ちょっと残念です。様子はDVDで視聴します。
見学が終わると試飲です。
最初に養命酒をいただいた後、「ハーブの恵み」のジンジャー割りを
いただきました。美味です。
昭和中期の養命酒のボトルが展示されていました。
こちらもいい感じですが、ミニミニボトルが気に入りました。
一口で飲み干せそうな超ミニサイズ。
1本80円!!いつ頃販売してたのかな?
大人買いしたいですね。
工場の隣には、ショップとカフェの記念館があります。
ちょうど昼食時間だったので、カフェで昼食です。
養生ランチ「十四豚(ジューーシーポーク)ブラウンシチューセット」です。
食事メニューは二点のみで、もう一つは20食限定で、もう売り切れていました。
ちなみに「信州十四豚」は、14種類の生薬の搾りかすを飼料に与えていることと、
ジューシーな味わいの肉質からの命名だそうです。
サラダもスープもそうですが、体によさそうでおいしかったです。
さて食事も住んで、普通ならこれで帰るところですが、この「健康の森」には、
この工場を作る際に、発掘された遺跡の住居が復元されています。
徒歩のみでなく、自家用車で移動もできます。
最初は縄文式の住居です。
次は弥生式です。
最後に住居跡の横にある像がこれです。
養命酒の創製者である塩沢宗閑翁です。
威風堂々としています。
養命酒もハーブの恵みもすべてここで作られ、全国はもとより世界に出荷
されているようです。
海岸版はパッケージがその国によって違うそうです。
なんだか興味をそそられます。どんなだろう?
実は今回の見学は3回目。
1回目は一人で来たのですが、土曜日だったのでラインが動いていなかったので、
ラインが稼働している様子が見たくて、平日にもう一度きました。
今日は家族できました。運転手でなかったので、試飲もできました。