7/11は試合があるそうです。
近くの小川は、釣りにはとっても恵まれた環境です。バイク居ないし。上流はおかっぱり天国。とても恵まれ環境と思います。皆さんもぜひ気づいて。ご協力を宜しくお願いしますm(_ _)m

今週漁師行きたかったが所要でキャンセル。残念。でも、ド茶濁りですね。

というわけでACCUPHY PINGLIVE買いました。

もう半年も前から魚探をボート屋に相談していましたが、なにか言えない情報を持っていたのか。まったく仕入れず。するといきなり連絡があって、新製品販売にてどうする?と連絡が来ましたので即買いです。

ちなみにUSAで値段見てもなぜかほぼ同額。通常、倍の値段となるのが普通なのに。まずは値段抑えて様子見か?今後値段があがっていくでしょう。

んでどれぐらいお得かと言うと、たぶんACCUPHY PINGLIVEでガーミンECHOMAP約50万円相当が20万円ぐらいなイメージでしょうか。。。

ミニが同じくガーミン30万円相当が10万円で出来ちゃうような感じです。自分も詳しくないが。。もちろんモニターは自前タブレットで使うので、そんなもんですよね。でも、よくわからないタブレットだったら2万ぐらいなのでトータル金額を考えると安く感じますね。(後述しますが、一万円のタブレットでも使えます)

昔は沈み物を探すために魚探持っていましたが、今どき沈み物を知っているのは当たり前。魚がいるのかどうかが重要になりますからね。

振動子はコネクタ見てみないとわからないが写真を見るかぎりガーミンを流用と思います。形が瓜二つです。ローランスも構造は一緒そうですが振動子の形が微妙に違うので、専用カスタム品の扱いかと思います。

ガーミンもローランスもこの振動子と魚探の間にモジュールが入っていますが、これはイーサーネット変換?

これがこの魚探だと、この小さなモジュールで映像変換してWi-Fiで飛ばしているようです。

でもタブレットで2台繋げられるのかな?は様曰く探検丸?とぼけていましたが、2台以上シェア出来るシステムとして探検丸は凄いですよね。

そして魚探で使えるモードは三つ。
パノラマビューは前方120度ぐらいを見られるというもの。
前方位ビューはライブスコープです。
底面スキャンビューはダウンイメージですね。

この見え方って、歴史的流れがありますよ。まずはフラッシャー。日本ではみなくなりましたが、海外では現役のようです。やはり極寒に強いかもしれません。このフラッシャーを横に走査されることで、魚探となります。

この魚探イメージを変えたのはハミンバードのサイドビュー。そしてダウンイメージと辿っていくわけです。

パノラマビューはまさにマグロ船のレーダー。でも多々良ではYouTubeのように綺麗に映らないのはなんで?いろいろ試してみないと。
あと唯一面倒なのがパノラマビューと前方位ビューを切り替えるためには振動子の角度を変えないといけません。これは手で切り替えます。これ以外は今のところ走査速度やゲインを変えたりしなくても、見たい映像が見えるというのは凄いと思います。

ソフトのインストール要件はiOS17.0以上。アンドロイドは16。なお、これのために以下の格安タブレット購入。

しっかり動くかどうか、今度確認します。
なお、振動子を水面からあげると画面表示は止まるようです。

さすがにシャロー大好きな人は、これを必要しないと思います。でも、人より釣りたいという人にとってリーズナブルなので、買ってみては如何と言えるモデルと思います。

ちなみに調べてみると、ガチエレみたいなものもあるようです。

ホームレイクでこの装備がレンタルできれば面白そう。または神流湖。ある程度深さがあったほうが魚探のメリットや気づきがありそうです。

というわけで次の楽しみは減水直後のホームレイクですね。伝説となっている沖の50アップ連発を確認したい。それまでに経験積みたいと思います。

色々釣りたいね。

家の用で遠出できないので、ちょい近くでお試しでございます。

ホームでございます。
ヤル気十分なボート勢はこんな感じ。
桟橋券を買って水深1mで試す。
とりあえず簡易的に用意しました。
で、タブレットをWi-Fiで繋いで。
すんごい水中が見えます。
電源はとりあえずの蓄電池。
動作中はこんな感じで、Wi-Fiでタブレットとの通信しています。
そして、帰り間際に気づきましたが、南群馬で有名な兄弟の兄貴が居たようです。桟橋でセッティングしてる時に、目の前を通っていきました。なんか似てるなーと思いましたがスルーしてました。まっ、また今度会えるでしょー。出店開くみたいなので、顔出したいと思います。
というわけで、これから自分もライブスコープ勢と呼ばれそうです(笑)

というわけで、釣り専用車をメンテナンス。ドア下の泥よけにリベット打ったり。そして、ふと見るとハッチバックのクッションがヘタっていた。
昔だったら、パーツリスト広げていたが、今時はグーグルレンズで速攻わかる。すごい世の中になりました。
新品と変えてスッキリ。古い方はほんと、腐っていた。
でも、イノーのこれはわからず。
サンダーで切ったので替えも無く。真面目に探すかー。
はい。久々にカートップを用意しました。
今はトレーラーの印象かと思いますが、昔は一通りのステップアップしてきました。もちろんおかっぱりから、フローター。レンタルボートにカートップ。カートップも散々やったので、年寄りはスマートにトレーラーを貫いてきましたが。この前のガチ怒られに、モノはあったので組んだ次第です。
とりあえず昔に比べて道具も揃ったので楽になりました。これ組むときは電動工具があるとすんごい楽です。
これが外れなかったので、サンダーで切りました。
はい。今回天空に行った訳。それは2012年9月のスタック事件リベンジでした。
去年も本当は減水時をリベンジしたかった。
これは平成24年、あの貯水率pdfにも明記されている大渇水、このあと三年続けて渇水となり、スタック前年となる平成23年の事故で泊まれなくなって。駆除でメインの岬が撃てなくなり、訪れる人が減っていく契機となります。
今回降ろして気づきのは。水位40%までのコンクリート道、昔はあんなに長くなかった。でも、トレーラー禁止じゃなかった、ただ、スタックは一杯いたんだろうなー。いまの水位のもう1段低いところまでトレーラーでいけました。
というわけで14年前の写真を出してきました。
この車、懐かしいでしょー。んで、このとき写真撮ったあとに気づきました。あっ。車が進まない。スタックした。
一緒に行ってご迷惑おかけした は様が写っています。丁度は様がいるあたりが今の水位。そして、道は現在に比べてたら、かなり悪いです。昔はいかに人が少なかったかわかります。2000年代はここに相当来てきたようですが。今年もここまで水位落ちないかなー。保養所跡見たいです。

ってなもんで。
やっと天空行きました。でも、曇り予定がなんでかガチ雨っす。
やはり水位が落ちているために前は3台。
でここから、あまり多くを語りませんがご迷惑お掛けしました。すみませんでした。
いまの水位はこんな感じです。
雲ひくっ!
というわけで。バントでの出撃。
水温計の電池忘れて水温わからず。たぶん17℃ぐらい?最初は釣り方を難儀しましたが、わかればこっちのもんです。
こんな35前後を4匹釣りました。あとは違う釣り方でチビスケも。こんだけ水位が低いのもそうそう無いので観光地巡り。
久々に誰も居ないバックウォーター。有名な滝までは、減水の影響で近づけず。台風通過後で濁っているかと思ったらかなりのクリアウォーターでした。そんなに降らなかったんでしょうね。そして、デカいやつがワラワラしていましたが。。。鯉のスポーニングのようでした。ちらっと虎は見えますが、そんなにデカいのはいなかったな。はい。残念。
あの岩もこんな感じで干上がっていました。
奥は雪が残っています。そこら辺の沢も雪がありました。
片付けを考えたら憂鬱になりました。なのでお昼に撤収。
本日5匹
ってなもんで。
だんだん夜が明けるのが早くなってきました。
はい。いつもの小川です。
水温もここまであがってきました。
さー。というわけで、アーリーサマーで望むと、居ない。でも、ちょっとやり方を変えるとこれでした。
釣れて嬉しいが、デカいのどこいった?
その後は深いところでこれ。
なんか、昔のパターンって通用しないです。
何よりも気になったのが。この小さな虫が湧いて小魚もちょい居た。ただ、ボイル無し。ここらへんに魚は居ない。
本日2匹。
東北を制覇しまくっている は様から連絡が来ました。今回は青森の下北半島だそうです。
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東北ツーリング強化月間最終。青森県下北半島一周です。以下感想。
・下北半島は遠かった。初日は自宅からむつ市まで三陸道経由で500km越え。ケツが痛すぎ。おまけに宮古まで雨。
・下北半島はデカかった。2日目に下北半島一周。おまけに熊の親子に遭遇。直線道路だったので気が付いたのが早く、即逃げる体制作ってしばらくにらめっこしていたけど、こちらに向かってきたので退散。やむなくルート変更。青森県も熊の警戒体制強化中でした。
・本州最北端の大間はなんか残念な感じでした。寂しい感じが・・・。
・寒い、風強い、で時期がまだ早かったかも。途中、神戸からカブ乗って来ていたおっさんと会話したけど、暑かったり寒かったりで体おかしくなりそう。その後は北海道に行くと言っていた。うらやましい。
・むつ市の飲み屋はディープなスナックが多い。疲れと勇気がなくて行かなかったけど、リベンジしたい気持ちあります。
・弘前市は普通の街でした。総じて青森県は食べ物おいしい。
*写真の海の先に見えるのは北海道です。
尻屋岬に行ってから大間に向かったんだけど、地図で見て尻屋岬(2枚目の写真)から大間までは直線多いけど、大間からむつ市までの海沿いはくねくね道ばかり。なので余計に長く感じた。それをショートカットしようと思い、山道(かもしかロード)に入ったら熊と遭遇。熊はツキノワグマです。ヒグマは北海道。黒い物体大1,小2と典型的な親子熊でした。こちらみて逃げるかと思ったら向かってきやがった。子育て中はやっぱり危険です。
大間は写真のとおり、だれもいない。人はいるんだけど閑散としていた。お土産屋、食堂もあるけど、なんかぱっとしない。マグロもシーズンではなかったので食べませんでした。台湾人に声をかけられ、写真を撮ってあげたけど、なぜかハイテンションでした。
おいしかったのは、イカメンチ(店によって味が違うらしい)馬刺し、貝焼き味噌?、大鰐もやし、と聞きなれていないものがおいしかった。
今回は天気に恵まれなかったので次は龍飛崎→途中階段になる国道→鯵ヶ沢からの五能線沿線を通って能代を行きたいと考えています。来年行けたら。
こちらもでかい。
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感想有難うございました。
とても下北半島に惹かれました。自分もぜひ行きたいなー。秋田で釣りしていると大間の話題が良くあがっていました。でも行ったこと無いんですよね。行きたいな。あと持ち帰りしそうで怖いけど恐山(笑)