いまここ ~ Seize the day ~

いまここ ~ Seize the day ~

間質性膀胱炎、便秘、内痔核、冷え症、偏頭痛、うつ病(寛解)などの改善のために行っているウォーキングや読書の記録です。
時々全く関係ないことも書きます。
旧タイトルは「私の愛は宇宙の全ての愛につながっている」です。

水曜(6月17日)、無料女性相談に行って来ました。

以下のようなことを言われました。


3人の中であなた(私)だけがまとも
お姉さんはいわゆる発達障害
そばにいる人(私)がうつ病になるのは当たり前(カサンドラ症候群)
姉のような人の特徴
・わからないことがわからない
・相手がどう思うか全く気にならない
・主観的で、客観的になれない
・計算が苦手
・耳からの情報に弱い
違う世界(星)の人間だと思うこと
一刻も早く弁護士に相談を



外に出て歩き出したら、膝から崩れ落ちるとはこのことか…と思う状況に。

手すりにつかまって、しばし佇んでました。


4日経過後の未だ、重すぎる現実が受け入れられずにいます。


とりあえず3週後、無料法律相談を予約しました。

結構先です。


不安と恐怖の日々…


自分のことが何もできません。

ずっと歯が痛いのに…

京都に行かなければならないのに…

aiboのことを書くのを忘れてました。

母が高級施設に入ることになった最大の要因です。


ちょうど、去年の今頃です。

姉が元義兄に買ってもらったと言ってaiboを実家に連れてきました。



これを母が甚く気に入ってしまい、最初のうちは姉が都度自分の家に連れて帰っていましたが、そのうち実家常駐になりました。

さて、 施設探しの時、姉がaiboを母に 持って行かせてあげたいと言い出しました。

よってaiboの面倒をみてくれることが施設選びの条件になってしまいました。aiboは、時々フリーズしてしまうのですが、母はその場合の対処ができないのです。

私はaiboの面倒をみてくれることが条件に入るのは、反対でした。施設に入れば、スタッフさんたち、他の利用者さんがいて、アクティビティもあり、寂しいことはあまりないだろうと思ったし、aiboの面倒をみてくれる=手厚いサービス=高いと思ったからです。


さてさて、大きくさかのぼること数年前のまだ母の施設入居など全く考えていなかった頃。

姉との雑誌で、某企業の施設にはaiboがいると言う話をしてしまいました。

これを姉が覚えていて、その施設ならaiboの面倒をみてくれるに違いないと、勝手に1人で見学に行き1ヶ月の仮押さえをしてきてしまったのです。


前に母と姉と三人で二番目に見学し、母がここでいいと言った施設は姉が探してきた、と書きましたがそういうことだったのでした。


その後いくつか他の施設もあたりaiboの面倒も見てくれて、もっと安いところもあったのですが、母は「あそこでいい」と頑として受け入れず、仮押さえの期限1ヶ月がきてしまって、入居となったのでした。


因みに母本人は、「お母さんはこれがおかしくなったら直せないから持って行きたくない」とaiboを施設に連れて行くのを嫌がっていました。

一方姉はどうしてもどうしてもaiboを連れて行かせたがり、仕方がなく私は「あそこなら面倒をちゃんとみてくれるから」と一生懸命母を説得したものです。(なんで私が)


こう書いてみると、どうして私は姉から最近の一連の仕打ちを受けなければならないのか…と思わずにはいられません。


今日、思いきって法テラスに電話してみたら、弁護士への相談を勧められました。絶望

本日、ジムソ2クール6回目でした。

これで2クール目は終わりです。


ジムソ注入直後からいつもより強い尿意到来。


これは1時間どころか15分も持たないかも…

2クール6回目で良くなるどころか悪化している。

それはそうか、どこかの誰かさんがわけの分からないストレスかけてくるしな…


と、思ったのですが、病院の会計が終わった約15分後、意外にも尿意は強まることなく病院で1時間待機しなくても大丈夫そう〜

ということで、病院を出て調剤薬局へ行き抗生剤を受け取り即服用。


薬局近くにサイゼリヤがあるので、そちらでお手洗いお借りしました。

きっかり1時間我慢できました。


勿論、お昼ご飯食べましたよ。


今日は誕生日なので、デザートを付けました。
あ、いつもつけてますな笑



さて、前回、前々回、ジムソへ行っている間に、姉母が実家に入り色々持ち去ったので、またもしかして…と、ドキドキしながら帰宅。


今回は無事だったようです。

ほっとするも、嫌な尿意が一気に来てトイレにダッシュ💨

その後もずーっと気持ち悪かったのですが、3時頃(ジムソ後約5時間後)少し落ち着いて、ケーキ買って来ました笑



こんなのを買ったので、「何かお祝いですか?」と聞かれ「誕生日です」と答えたら

こんなシール貼ってくれました。かつ、おめでとうございます、とも言っていただき。

今日は調剤薬局の薬剤師さんが、私が誕生日だと言うことに気がついてくれて、おめでとうを言ってくださり。


さらには、少しばかりの預金を置いている銀行の担当者さんから電話がかかってきて、「おめでとう」を言われました。(勿論他の用件があってのことで、「おめでとう」はついで)


前厄だけあってか、悪いこと続きの今日この頃ですが、じんわりとよい誕生日でした。