何をしていたかって



…ザ お掃除



…なんて、明るい絵文字とを使ってもめっちゃしんどかった



実は私の住む洋間の第何弾かの模様替えを試みていた

以前の試みでは『北枕がいい
』ということで、そのようにベッドを配置してみた
亡くなった方を北枕にするのは、地軸に対してその方が自然なので蘇生する可能性もあるからだと言う…だから私たち生きてる人間が北枕にすると調子が良くなるんだと…
(私たちは磁力不足だともよく聞いてきた
)ですが

残念なことに、部屋にある本棚、机、テレビの関係で、その置き方だと部屋が『鰻の寝床』みたいにひょこ長い配置にしかならない

で、結局は南に置いて東枕で手を打った



なるべく広々と部屋を使いたい
となると、入る荷物が制限される~再び、『こんまり流向き合い』をする…でも、前回、必要だから残したものばかり
なかなか減らない
向き合うのに時間がかかる~段々どうでもよくなる
でも、そのままにするわけにはいかなかった
姪の手術の翌日の30日が父の月命日だったのだけれど、付き添うかどうかの結論がすぐ出ないので、延ばしていただいた~それが今朝だったのだ

…『こんまり流』は物を全部出す
…なので、出したままの座敷に通すわけにはいかないσ(^_^;)そんな強迫観念も私には必要だ
…でなければ明日、明日と延ばしてしまう
結局、向き合いきれずタイムアップで、分類までした状態で別の部屋に移動




…でも、おかげで頭がかなり整理された(o^o^o)
物の整理は頭の整理
とはよく言ったもので、私たちが何気に=無意識に
側に置いているものにこそ『向き合う』ということがとても大事なことなんだ
と感じた

ふと思ったのだけれど、これも明らかに『引き寄せの法則』なんだヾ(゜0゜*)ノ
直面してる『何か』にとらわれて=執着を捨てきれず、実際触れているのは現実なのに、1つ1つの物が必要か必要でないか判断する心の余裕がないので『とりあえず』横に置く→無意識にガラクタが集まってくる(*゜Q゜*)
『人は鏡』というけれど、『物も鏡』なんだ



執着していることは本当は執着しても仕方のない、必要のないことなので、そこばかり観て感じて不快になってるから、必要のないものがゴロゴロ集まって来る…そんなカラクリ


ふむふむ
と上っ面で理解していたことがストンと落ちる


顕在意識で『かたづけよう
』としても片付かない理由は、散らかった状態=引き寄せによって集まった物をどうにかしようと、症状だけ良くしようとする、言わば対症療法だからだ(*゜Q゜*)以前、『健康』と『病気を治す』はイコールではないと聞いたことがある



『病気の出口』は『健康の入り口』だと…
…わかりづらいので加筆する…たとえ『病気』でも『健康』の門を叩かなければ、『病気』の出口から出られないのだということだ
まさしくそれだ

病気の人は治りたくていろいろやる…でも病気のままだったりする(ここで敢えて病気を『すぐ散らかる』『片付かない』ことと置きかえるとわかりやすい
)それは『病気』だけ観るので、観てるのは『病気』だから、『病気』しか結果に来ない

同じ『病気』でも治る方向に向かった人というのは、『健康』を観てるのだと聞いた…『健康』を実践するから『健康になる』んだ



そういえば、いろんな本
にも言葉は違えど同じ意味のことが書いてあった

あなたが『病気』でも『病気を治そうとしないこと』です~『健康でいること』です…えっヾ(゜0゜*)ノ?とまるで一休さんの問答のようだけど…

私に置きかえれば、『不快を排除する』のではなくて、『ただ快でいる』ことなのだな


自分が『健康でいる』ことをする、『快である』環境を作る、『快』を感じる物を置く…それを見るとワクワクしてくるような環境に身を置くことで、逆転の発想
いつもワクワクするから『快を引き寄せる』のだ(*ov.v)o~イェ
イ

スッキリ

…おはようございます♪寝てました

よく『習慣を変えること』と聞く


何度めになるかわからないけど、『習慣を変える』ことにする


まず『無意識』でしてること、『無意識』にまわりに置いてる物を『意識』して観つめる→『快』へのフォーカスシフト
具体的には、朝起きてそのままリビングルームに行くのを、まず窓をあけ、布団に風を入れるように風が通りやすいように掛け布団を折る
…とか、帰ってきて無意識にバサッと物を置く→意識して定位置に置く
…とか、毎日金銭出納をつける
…とか、私は何でもまとめてしようとするけど、毎日のルーティンワークとして、自分=『無意識』と向き合う時間をしっかり取ることにする
内容は後日報告します
…報告いらん!言われてもしちゃいますわ

内観も1つの大事なフォーカスシフトだ

ずっと書いてきたつもりだけど、私はそれを上野さんの自己観察から学んできた
前にも書いたけど、私たちは『無意識に持ってる価値観』に縛られている~そこに気づくことが大事なんだと上野さんの日々の自己観察が教えてくれた


人は誰しも『良くありたい』と望むものなので、『良くあるべき』という価値観を強く持ち自分を戒めるし、他人も自分の価値観で裁いてしまう~元上司のことでも私の母のことでも年数と密度で確執が深いほど不快も多かった←偶然の産物


『ふかい』と打ったら前変換で『不快』が出てきた…そっちじゃなくて~…(*゜Q゜*)いや!そっちもあるな


だった
そこを自己観察によって、紐解いて行く~IRM理論ってすごいな(*゜Q゜*)って思う

私は型にはめる作業(質問形式)が超苦手なので、IRM理論の概要を漠然とだけど理解した上で、自由に思ったこと、感じたことをこうやって書き連ねることで頭が整理されたり、気づきを得たりするという、まどろっこしいやり方になるのだけれど…( ̄▽ ̄;)…付き合わされる皆さんもお気の毒




でも、お陰様で徐々にではあるけれど進化してきたようなσ(^_^;)?というか、顕在意識での理解から深く深く潜って潜在意識に浸透しつつあるものもあるのかなσ(^_^;)?って思える~その結果は今後の私に顕れる~乞う
ご期待
だ

潜在意識に落とし込めたことが現実化するので、今、新たに現実を創造している最中だ



相変わらず長々と…( ̄▽ ̄;)最後まで読んで下さった方、ありがとうございます(*μ_μ)♪
ではではこのあたりで…サヨナラ サヨナラ サヨナラ

古っ
今日もお互い顔晴れますように(*ov.v)o