波動の研究で知られる江本勝さんの本に、
水に「愛・感謝」という文字を見せて凍らせて結晶写真をとると、
見事な美しい結晶を作られることが書かれています。
同様にして、「ムカつく・殺す」「ばかやろう」
などの言葉を水に見せて凍らせて写真をとっても、汚い写真しか撮れません。
言葉の波動が水に影響を与えるということが証明されました。
また、ご飯をビンに入れてふたをしたものを2つ用意して、
片方には「ありがとう」、もう一方には「ばかやろう」
という言葉を気持ちを込めないで一定期間かけ続けたところ、
ありがとうと言われたご飯は発酵してこうじのようになり、
ばかやろうのご飯は真っ黒になって腐ってしまったそうです。
江本勝さんの一連の写真集や著書の影響で、
各方面で言葉や音の波動について見直されるようになりました。
人間の体の70~80%は水分ですから、どんな言葉を受けているか、
また自分がどんな言葉を発しているかによって、
自分の体にも様々な影響を与えているのです。