このブログは

私の記録と記憶を元に

少し前の出来事を

遡って記事にしています。




自宅療養期間を終え

徐々に日常生活へと戻っていった娘。


学校生活にも慣れてきたところで

2学期が終わった。






娘の問題点…


2ヶ月半の欠席と

期末テストを受けていないこと。


面談をしなくてはいけないらしい…






3者面談のつもりで

学校へ向かうと

まさかの5者面談…


娘・私・担任・学年主任・教務主任。






これは進級が危ないということなのか…






1学期と2学期の欠席日数が

60日に迫っている。


時短登校をしていたせいで

遅刻や早退もかなりの数…


3学期は無理をしない範囲で

それでも出来るだけ頑張って

学校に来ましょうという話になる。






事情が事情なので…

と学校側の配慮もあって

余程のことがない限り

留年の心配は無さそう。






受けていない期末テストは

見込み点をつけてもらえ

2学期の成績も問題なく

補習や追試も受けずに済むとのこと。






ただ、欠席が多いことによる

授業数不足は問題だそう。


年度末に補充授業を受けて

不足を補うことになるらしい…






問題なく3学期も学校へ通えると

良いのだけれど…