最近思いだした話です。 もう数十年前の出来事を思い出しましたのでお話させていただきます。 結婚して数ヵ月後のことです、なんと我が家の古い掛時計が 突然反対に、つまり左回りに回り始めました。 母親が修理してもらおうと知り合いの時計屋さんに電話をしたところ 昨日からどうも五十肩らしくて手が上がらなくなってしまったんで、 今すぐには修理が出来ないと言う事でした。 余り物事を気にしない私は、紙を小さく切って1から12までの数字を書き、 逆回りした時計の文字盤にその紙を貼り付け楽しんでいました。 そのまま数日の日が過ぎ特に変化は無かったのですが、 妻の方が気になった様で、知り合いの偉いお坊さんに相談したところ、 なんと、我が家の親戚の無くなった方の位牌が二つあり、 それを一つにしないといけないとの事でした。 早速親戚中に連絡し調べたところ、なんと二つ位牌がある仏さんがおりました。 前のお坊さんに相談し適切に処理を済ませ数日が経過しました。 知り合いの時計屋さんから電話があり、 肩が治ったので時計を持ってきて下さいとのことで、 早速もって行きますとすぐに直りました。 お坊さんの話によると、位牌の二つある仏さんが妻を通じて訴えたそうです。 不思議なことがあるものです。 さて、最近の話題です。 キャッシング 比較 ロト6当選番号 新婦 サプライズ プレゼント スコティッシュフォールド 水虫を治す スピードラーニング 英会話 目標小顔 オンライン英会話