前回の続きです。
哺乳瓶拒否が起きたあと、克服するためにした対策を載せたいと思います。
ただ正直意味があったかどうかは不明です
時が過ぎるのを待つしかなかった気がする
克服対策
乳首のサイズアップ、変更
SSからSに変更しました、さすがに笑
また通っている母乳外来が桶谷式だったので
母乳相談室の乳首に変更してみました

飲ませるとき
母乳実感SS→母乳実感S→母乳相談室
の順番で飲ませてみて、飲めばそれを継続
ただそのときによって何で飲むかはまちまち…
結局気分だったのかなと思います![]()
小児科の受診
おしっこの出が悪かったのと、体重が心配だったので
かかりつけ医を受診
体重は維持〜やや減少なものの、カウプ指数もやや痩せくらいなので、様子見との判断
かかりつけ医曰く、飲まないならしょうがないからねえとのこと
てきとうだった笑
心配だったけど一旦ほかの病院は受診せず
こまめにミルクを飲ませる
よく「ミルクは3時間以上あける」みたいなのをみますが、量が少ないので無視して
飲みそうなタイミングで少しでも飲ませることで量を稼いでいました
夏の水分補給のイメージ
授乳の途中でミルクに入れ替える
強いていうならこれが一番効果あったかな?
母乳をあげていて、その途中でミルクの乳首を横から差し込み入れ替える
そのまま吸ってくれるときもあるし
気づかれるとイヤイヤされますが…
寝ぼけてるときは成功確率高い
やらなかったこと
哺乳瓶の種類を変える
普段はピジョンの母乳実感使用
きりがないからやめました。
調べるとNUKのものがいい、みたいなのも見ましたが、試すとシンプルにお金がかかるので
まあそこまではいいかなと
完母を目指すこと
母乳外来の先生には、母乳頑張れば?と言われましたが
もう頻回授乳と夜間授乳がキツすぎてそれはやりたくないなあ…と2人目とかあればもう少し頑張れたかな
最後は克服までの過程を残したいと思います

