サラリーマンの年収アップ術 | あいぽんの芸能チャンネル

あいぽんの芸能チャンネル

あいぽんです★いつも訪問ありがとうございます(・∀・)

記事引用
TREND通信

「朝から晩まで働いてるのに給料が少ない」、「仕事量が増えたのに、給与明細を見てがっかり」。サラリーマンにとって給料は大きな問題だ。

先月17日に厚生労働省から発表された『平成23年分毎月勤労統計調査』によると、2011年の「現金給与総額」(給与、諸手当、賞与など、労働の対価として雇用者が労働者に支払う賃金総額)は31万6,642円。これは前年比0.2%の減少。ちなみに減少するのは2年ぶりのこと。そしてこの金額は現行の調査方法が始まった1990年以降では、リーマン・ショック直後の2009年に次いで2番目に低い金額となった。

さらに3月14日、2012年春闘の相場形成に影響力を持つ自動車や電機などの主要企業の集中回答日を迎えたが、ボーナスは軒並み前年割れという厳しい結果となった。

原因は昨年の電力不足による国内工場の操業停止や日系の工場が多いタイが洪水で大きな被害に遭うなど、日本の産業が大きな影響を受けたことが大きいらしい。さらにはギリシャやイタリアに端を発するヨーロッパの経済危機による世界経済の停滞。記録的な円高などがあげられる。

ここで言えるのは我々の給料は、こういった国内外の経済情勢の影響を受けやすいということ。いくら自分が頑張ってもどうにもならないことも多いのだ。それだからこそ今の時代のサラリーマンは現在勤務している会社だけではなく、自分だけの新たな収入の道を探すべきなのかもしれない。

とはいえ会社員は副業が禁止されていたり、もし可能だとしても時間がなかったり…。そんな忙しいビジネスパ-ソンに人気なのが株の取引やFX(外国為替証拠金取引)。特にお小遣い程度の少額から投資ができるFXは人気だ。相場の動きが大きければ大きいほど、大きな収益を見込むことが可能で、近頃は相場が円安に一気に進むなど、大きなチャンスが転がっている。

だがFXはレバレッジなどかけた上で投資判断を間違えると大きな損失を出してしまうこともあり、素人が気軽に手を出すのは危険とも言われている。そんな中、そういった投資ビギナーに人気なのがFXの自動売買ソフトだ。

これはパソコンの中にインストールしておくと、独自のアルゴリズムによって自動でFX取引をおこなってくれる、というもの。

このアルゴリズムは我々素人が見ても、その価値は全く分からない。そのため、自動売買ソフトを選ぶのであれば、実際の市場テストでの実績やメーカーのサポート体制を参考にするしか無い。そういった意味では、ライズワンから登場した「FONS」は業界初の人工知能を搭載。それまでの自動売買ソフトの弱点であった急な相場変動への対応、応用力など諸問題を徹底的に改善しており、過去5年間の市場テストでも実績を出し続けている。

そんなにうまくいくものなんですかね~!?