のりとわたしのダイアリー

のりとわたしのダイアリー

好きになると、その人が全てになってしまって
周りが見えなくなる(らしい)、自分の記録と
恋愛ってやはり難しいなぁ、と思う気持ちとか日々のことを綴ります。

初めて、のりの家に遊びに行った。

 

ビアガーデン忙しすぎてなかなかいっしょにいれなくてごめんねって言ってくれて泣けた。

 

 

シンプルで、片付いていて生活感のない部屋に、のりらしいなって思った。黒基調な感じ。

 

黒とグレーで合わせているみたいな。


ソファに並んで映画見ていたけれど、内容ほとんど入ってこなかったかも。


肩が触れるだけでドキドキして、息するのも忘れそうだったというか。


緊張してる?とか聞かれて、頭ポンってされて、もう無理。


絶対わかってやっている。ずるい。


でも、私もちゃんと彼女なんだって、安心した。

 

でも、その時は幸せだったけれど、家に帰って来て、また、不安になった。


このままもっと近づいたら、嬉しいのにこわい。そんな感じ。

 

 

ビアガーデンもだけれど、リゾバは、もっと出会いあるし、いっしょにやろうかな・・