江戸のお侍さんがタイプスリップして
洋菓子職人になるという内容。
小説故の無理な展開も
読んでいる最中は
特にストレスを感じず。
最後に出てきた豆乳プリン。
美味しそうやと思っていると
食べたことがありました。
麻布十番 soycafe
↑確かココ
前の家&バイト 先が
近かったせいか何度か行きました。
ちなみにsoycafeは
知り合いの元モデルさん曰く
モデル事務所会社の資本"豆乳"があるそうです。
だからナットク。
美味くもないし
聞いたこともないようなモデルさんが
ブログなどで「美味いんです」などと
お土産物を紹介しては
客としてリピートをしていなかったんですね。
豆源 では、モデルさん目撃情報がありました。
その度にブログをチェックしても語られることはなく…。
昔、マリエ率いるモデル軍団が公共の電波を使って
宣伝しまくってた天現寺プリン は東京では知名度がないです。
これには驚きました。
しかも感動するほど美味しくもありません。
話がそれ始めたので別の項で書く。
映画化するみたいで主演は錦戸亮。
個人的には大沢樹生 が良かった。
古い?(w
ちょんまげぷりん 荒木源
<小学館文庫> 571円+税
※読んだ本は古本と同じなので要る方は
お気軽にコメントなりメッセージ下さい。
遠方の方は着払いで送ります。
もちろん本の代金は要りません。