東京に5年近く居った割りに
「まほろ駅なんて聞いたことないわ」
って思ってたら
町田駅を題材にしているらしい。
前半はスラスラ読める。
後半は女流作家の
独特のクドさが出てきて
少し辛くなってくる。
読書ビギナーの僕には
少々堪える作品
※読んだ本は古本と同じなので要る方は
お気軽にコメントなりメッセージ下さい。
遠方の方は着払いで送ります。
もちろん本の代金は要りません。
東京に5年近く居った割りに
「まほろ駅なんて聞いたことないわ」
って思ってたら
町田駅を題材にしているらしい。
前半はスラスラ読める。
後半は女流作家の
独特のクドさが出てきて
少し辛くなってくる。
読書ビギナーの僕には
少々堪える作品
※読んだ本は古本と同じなので要る方は
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遠方の方は着払いで送ります。
もちろん本の代金は要りません。
短編が3つ入っている。
ホラーと書かれていたものの
これくらいなら 何ともない。
と、言うと御幣があるかも知れない。
第14回日本ホラー小説大賞短編賞
を受賞された作品『鼻』は
ついつい2回読んでしまった。
暴落の内容も
こうなったら恐いな~
って思うような感じ。
この方の長編も読んでみたくなった。
※読んだ本は古本と同じなので要る方は
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遠方の方は着払いで送ります。
もちろん本の代金は要りません。
この小説を読んで実家に帰る決意をしました。
心温まる話ありーの。
わかるわかる、それみたいなんあったり
それ近所で聞いたかも、みたいなもんもあり
すらすらと読むことが出来た。
家日和 奥田英朗
<集英社文庫> 476円+税
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遠方の方は着払いで送ります 。
もちろん本の代金は要りません。
ストーリーの後半から
怒涛の7人の殺人事件
事件と言うよりゲーム
こんな簡単に殺していいのかと思うくらい
小説だから出来るんだろうな…
色々な伏線が張られていて
どれもわかりやすく
読んでいても「納得!」ってフシが多い。
殺人の量から言って
R15指定だと思う。
赤い夢の迷宮 勇嶺薫
<講談社文庫> 743円+税
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生死をかけた鬼ごっこ
アイディアが斬新というのか
奇抜というのだろうか
鬼ごっこも5日目を過ぎると
ストーリーの顛末が
見えてくるものの
それを確認したく
早く読みたい衝動に駆られ
6日目からは一気に読み上げてもた。
デビュー作とあってか
途中、雑味がありますが
全然苦にはならない程度。
リアル鬼ごっこ 山田悠介
<幻冬舎文庫> 533円+税
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