今は、どこのお花屋さんもハロウィンの飾りで楽しくあふれてますねニコニコ


我が家では、毎年この子が顔をのぞかせています。



かぼちゃとコウモリが合体してキャンドルランプになったもの。

お花屋さんで働いてたときに、かわいくてつい購入してしまいましたラブラブ


もったいなくて、灯りをともしたことはありませんがあせる







こちらの写真は、お花の学校へ通っていたときに、


イベントで参加させていただいたときのもの。


お花を習ってきたなかでの、唯一の宝物ですキラキラ


数年前、おいらは『 フレンチフラワー 』を習っていて、


その監修をされている先生


マリーマルグリットデッサン氏

(通っていた学校の先生のご紹介ページです)


フレンチフラワーの世界では匠と呼ばれるほどの


とーっても有名な方を招いてのイベントがありました。


そのとき、生徒さんのアレンジ作品を出展・評価してもらう企画があり、


思い切ってアレンジを出展することに。


テーマは 『 ハロウィン 』


実際、会場に持って行くと、


あれこれ工夫をこらした、ほかの生徒さんの作品がずらり目


「みんな、すごいなー!!」


ってほど、


すっごく時間をかけて作られたのがわかるものばかりひらめき電球


一夜漬けで作ったおいらのものなんて、


恥ずかしくて、とてもとても飾れるものではありませんあせる


そのあとは花屋の仕事があったため、


その有名な先生にお目にかかることはできず、会場を後にしました。


そんなイベントも終わり、すっかり忘れてた頃、


学校の方から、先ほどの写真をいただいたのです。


その有名な先生が、


「とってもフレンチフラワーらしくていいわ」と


誉めてくださり、不在だったおいらのために、


写真にサインをしてくださいましたラブラブ


お花を頑張ってやってきてよかったな


心からそう思えた、1枚の宝物ですチョキ