ご本人にあまり似ていないという話は有名で、
除幕式に出席した奥さんも
そのあまりの違いを嘆いたとか。
しかし、西郷どんの顔の特徴は銅像と同じく
なんといっても目が大きく
黒目がちだったことらしく、
「大きな目」という意味の薩摩弁
「うどめ」のお人=「うどめどん」が訛った
【うーとん】という愛称で皆に呼ばれていたそうです。
※ちょっとカワイイ!(^∇^)
西郷どんの銅像を撮っていたら、
答えは『め』でした~! のパネルを持った方が
突然乱入の一枚です。
※本当は、結婚披露宴での“おめでとうムービー”に使う『め』だと思います・・・(^_^;)
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