“迷彩”は敵の目を欺く
“カモフラージュ”の一種で、
その色と模様で周囲の風景に
溶け込む事が目的。
で、この木は「迷彩パターン」を使って
何に溶け込みたいの?
「聖徳記念絵画館」の前庭にある、
『白松(しろまつ・別名:ハクショウ)』という木。
自然に樹皮が薄く剥げ、こんな模様が現れます。
国内ではなかなか見られないほど貴重ですが、
中国では神聖な木として
王宮や寺院などに多く植栽されているとか。
でも「古いな~! “カモフラ”はれっきとしたファッションだよ~」と
言われてしまうかも?!
大きな地図で見る
- 透明人間 迷彩柄 M/クリアストーン

- ¥4,998
- Amazon.co.jp
