英語2
現在、パソコン状況があまり良くなく、インターネット接続が非常に難しい状態です。他の国で何をするというのは難しいものですねぇ~。
私たちは淡々と毎日を過ごしています。子どもたちは各自学校に通っています。
2週間前の大雪でクリスマスショーが延期となり、この水曜日は息子のクリスマスショーで息子は「Nativity」の牛さんでした。今日は娘のクリスマスショー。娘はエンジェルでした。写真はNot allow(許可しない)ということで、残念ながら載せられませんが、二人ともよくやってました。息子も娘も上手に歌を歌っていました。
昨日のこと、義母と一緒に息子を学校に連れていくと、校長先生が息子の様子を話してくれました。聴いていると、ダックがどうのこうのと・・・。校長先生の内容はこうでした。
He's taken to it like a duck to water.
なんだって!?うちの息子が水の中のダックだって???ちょっと意味不明・・・。ダックって言ったよね。水の中?連れてった…?今日?この寒空に???一瞬だったけど、結構いろんなことを考えて考えて・・・考えてると、次の話が聴きとれませんでした。ああぁぁぁぁぁ・・・。
どうよ!?ダックって????!?
こんなとき、スムーズに英語についていけると本当にありがたいですよね。
今現在、私は毎日メモノートを持ち歩いております。
わからないこと、疑問を持ったことをメモに残すこと・・・。
それで、すぐにメモをとり、義母に聴こうと思うと、義理母が教えてくれました。夫にも子どもたちの様子を話すと、夫も丁寧に教えてくれました。
It means that he was really confortable from the very first day. That's everything very natural for him.
つまり、
彼は川辺に連れて行ったアヒルちゃんのようだ。それは、アヒルは本能で泳ぎ方を連れて行って、川辺に連れていけば、手とあり足とり教えなくてもすっと水の中で泳ぐ。息子はもスッと皆の仲間に入り、まるで前から一緒にいるように、生活できている。
と、こんな意味合いでした。
はい、、、納得しました。そうですよねぇ~。確かに、説明してもらえれば確かに、ダックが出てきても全然問題ない会話でした。ハッハハハハハ。
いい勉強になりました!
おまけ
ちょっとこれを見てみてください!きれいな夕方景色でしょ。
息子の学校の近くの風景です。冬は日が落ちるのが早いスコットランドは毎日息子を迎えにいくとこんなに夕焼けです。私の住む広島県南では見れない風景。みてみて!飛行機雲で地球の大きさ丸さがわかるなんて海で水平線を感じるのも感動ですが、ここスコットランドで飛行機雲で水平線(?)を感じれてえらく感動したのでした。
