Paul'sさんちのいろいろ -182ページ目

幸せと感じる瞬間

姫ちゃんを迎えに行く時、小学生6年生男子と3年生集団が道路の向こう側をあるいてる。「おかえり!!」と叫ぶと「ただいまああ」と返ってきて、3年生なんか一生懸命話をしかけてくれる。

みんなが一斉に私に手を振ってくれる!大きな体の低い声になりかけてる少年たちが手を振ってくれるなんて!
すっごい幸せ。

私も思い切り手を振りかえした、、、

なんか、私大した人間じゃないけど、良い大人でいなくちゃね、と思わされる。