Go to the clinic!
若殿殿足が痛いといいます。
友だちと遊ぶ約束をしていたのですが、
遊べそうにないというので
こりゃ本気でいたいのかも・・・
それで
Hubbyちゃんに
「この足。。。病院行ったほうがいいと思う?」
と、聞いたら
爆笑するのですよ。
ここ笑うところでしたっけ????
と、きょとんとしておりますと
He should go to the clinic.
とかいうもので
意味わからん!
なんで笑うわけ???
しかも、YESかNOで答えてよ!
と、思いまして
「私なんかおかしいこと言った?」
と、聞いてみましたらば・・・
「You said does his leg should go to the clinic?」
えぇ?私?
そんなこと言った??
確かに、、、言ったかも。
英語でも
「Do you think he should go to the clinic with his leg?」
ねぇ、彼、彼の足と一緒にクリニック行ったほうがいいと思う?
って・・・言うことあるんだよ。
そしたら、
「No, no! He should leave his leg here.」
「いや、足は置いていったほうがいいよ」
っていい返すんだよ・・・
と、なかなかブリティッシュな英語ですね。
イギリス人の英語は皮肉っぽいといいますが
こんな感じの会話が非常に多い・・・
でも、面白いですよ。
こんな英語のやり取りができると~。
おっと、私・・・
そんなこと言ってる場合じゃないです。
冷静に、冷静に・・・
こんな時私はなんていうべきか・・・
Do you think he should go to the clinic about his leg?
です。
若殿はクリニックに行ってきました。
体が硬い事、水泳でのバタ足が開きまくってることが
わかりました。
毎日ストレッチをすることになりましたが・・・
さすがに本気でいたいのでしょう。
自分でやっておりますが。。。
彼のクリニック話はまた今度!
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