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久しぶりの更新。
強心臓のユノとチャンミン可愛かった🎵

5人時代のトークでも、噂のチャンミンのカバン。
あれだけ入ってたら重いやろね。
消化不良対策のソーイングセット。
ブタちゃんのウェットティシュも可愛かった🎵

でも、最後はユノのこれ!!!
Catch you!!!






iPhoneからの投稿

韓国での1年8ヶ月ぶりの復帰を果たしたユノとチャンミン。

でも心のどこかに、微かに引っかかるものがあった私。

CDのみ聴いていると確かに明るく親しみやすい。

ダンス的には、アンドロイドの方が好きである。

まあ、好みは人それぞれ・・・同じ思いの箇所があったので。


http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1954142&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter


SMPから抜けだしたと言うが……東方神起の“歌声”が聞こえない

ユンホ、チャンミンの2人体制の東方神起が2ndアルバムをリリースした。昨年1月にリリースしたアルバム「Why?(Keep Your Head Down)」以来、1年8ヶ月ぶりのニューアルバムだ。

しかし、タイトル曲「Catch Me」の反応は今ひとつだ。根強いファンの支持により、アルバムの売上枚数は順調だったが、一般の人々からの反応を測定できる音楽配信チャートでの成績は振るわない。「Catch Me」はGAONチャートのデジタル総合チャートで、10月第1週(9.23~9.29)16位にランクインし、第2週(9.30~10.6)は29位にランクダウン、10位圏内に入ることはできなかった。

ダブステップを加えたが、SMPスタイルから抜け出せない音楽

東方神起は、報道資料とインタビューで「Catch Me」をSMP(SM特有の音楽パフォーマンスを称する言葉)ではなく、ダブステップ(2000年代の初期、イギリスで生まれカナダ、アメリカなどで人気を集めているエレクトロニカジャンルの1つ)のエレクトロニカダンスナンバーだと紹介した。

しかし、新しい試みとはいえ、SMPスタイルの音楽に新たに人気を得ているエレクトロニカサウンドを調和させたものであり、音楽的に成功したとは言い難い。ファンからすれば、この曲の作曲者がこれまでSMPサウンドを作ってきたユ・ヨンジン理事である点が一番の“罠”であるように見える。


SMエンターテインメントの説明通り、東方神起がSMPから脱したのであれば、彼らの華やかなパフォーマンスではなく、巧みなアイドルの“歌声”が聞こえなければならない。しかし、今では東方神起関連の報道のほとんどが、彼らのパフォーマンスに集中していることに注目する必要がある。SMのスタイルから抜けださなければならないが、ひたすらに新しいものを試みることができないのが今の東方神起のジレンマだ。

ユンホがメディアとのインタビューで「これまで強烈で暗い曲が多かったので、今回は少し明るい曲を(作曲家たちに)頼んだ。だから曖昧な曲がたくさん入ってきた。それが僕たちらしくもあり、僕たちらしくない曲だ」とアルバムについて説明したのも脈絡は同じだ。

実は、SMエンターテインメントのパフォーマンスへのこだわりは、“超大型新人”としてデビューさせたEXO-Kの振るわない成績の原因でもあった。デビューする前から優れた容姿で世間の注目を集めていたが、新人には難しいパフォーマンスと重い内容の歌詞で、人々から大きな支持を得ることに失敗した。

考えてみれば“手に負えないほどのパフォーマンスと歌をこなすのがその歌手の実力だ”というSMエンターテインメントのモットーが、SM所属の男性アイドルを“罠”に陥れているのだ。ファンたちは東方神起が肩に力を抜いて、素晴らしい歌唱力を披露できる曲を聞かせてくれることを願っている。デビュー10年目を迎える男性アイドルに求めるものは、華やかなパフォーマンスではなく、斬新な変化ときちんとした歌だ。

元記事配信日時 : 2012年10月16日10時37分 記者 : チョン・ヨンジョン







DO DREAM “僕は歌手を夢見てなかった” 東方神起 Changmin



日本語訳 출처 : マイン님

実はデビューする前までは、僕は一度も歌手を夢見たことはありませんでした。本当に。どうして笑ってらっしゃるんです?(笑)なんとなく学校に行って塾に行っていたある日、学校の体育の時間に校門の後ろの方からあやしい女性がまるで動物の猿でも見るように僕を見ているんですよ。あぁ~すごく嫌な感じって思っていたら、その女性は僕を呼び止めて「SMエンターテイメントという会社なんですけど、一度オーディション受けてみませんか?」と言われたので家に帰って両親にその人の名刺を見せたんです。そしたら「まぁ~楽しそう~ボアに会えるのかしら?」(笑)面白そうだから行ってみようと母が浮かれてたんです。父に「チャンミンがSMエンターテイメントから名刺をもらったんですよ~あなた~」と言ったら(笑)「おまえ、気でも狂ったか?」(爆)と言って父は激怒したんです。でも、4日間ぐらい僕と対話が断絶していたんですけど、突然父が「事務所に行って来い」って。頑固に反対されたなら「はい、勉強がんばります」って言ったんでしょうが、そんなきっかけで事務所に行って、母とボアに会おうと。(笑)SMエンターテイメントに行きました。

でも歌も普段知ってた歌を歌って、踊りを見せなさいと言われ、拍子に合わせて、手拍子を打っただけなのに合格してしまったんです。本当にラッキーガイですよね。本当に他の人を見るととんでもない奴だな~と思うんですけど、今考えても僕はとんでもないラッキーガイなんです。(笑)それからまさにラッキーガイらしく入ってすぐグループメンバーに選ばれ、ほとんど超高速スピードでデビューしたのです。夢にも思っていなかった道なのにデビューして短い時間で多くの人気を得て、それから約2,3年過ごしてきたのです。何も考えずに。2,3年経ってくると精神的にとても混乱していました。お金をたくさん稼いでたくさんの人から人気を得て、とても楽しいんだけど、僕が子供の頃から描いていた夢はこれじゃないんですよ実は。実際に僕は幸せではないのです・・・その時はほとんど誰もが経験する思春期が訪れていたんだと思います。他の同級生の友達はデートしたり勉強したり学校に通ったりして、平凡な学生生活を送っているのに僕は海外を行ったり来たりして、スポットライトをたくさん浴びながら大きなステージで歌を歌い、僕が一度も夢見たことないことを偶然のチャンスで突然超高速スピードで僕が生きていた世界から全く違う新しい世界、とても華やかな世界に来てしまったので、受け入れる準備が2,3年経っていてもできていなかったのです。合ってない服を着ているような感じだったし。

そんなある日、日本で、それほど注目を浴びていなかった新人歌手としての活動をしながら規模が大きくない会場だったと思います。歌いながら踊らなくてはいけなかったのですが、有線マイクの線がたれていて、踊りながら絡まって「おっとっと」って感じになって(笑)踊りを踊らなきゃいけなかったのに。その時もあぁ~やっぱり辛いな~どうして僕が歌を歌わないといけないのかなと思っていました。小規模な会場で100名あまりの観客の前で歌を歌ったのですが、本当に何気ないステージを観客の方々はすごく喜んでらっしゃるんですよ。日本語で歌っていたんですけど、発音もつたなくて、意味も伝わりにくい歌だったにちがいないと思います。今考えても。それにもかかわらず僕たちの歌をとっても気に入ってくださって明るく笑ってらっしゃるのです。僕が歌を歌って、この人たちは下手な日本語の歌を聴いても幸福感を感じているんだなぁ~って。今話しても信じられないぐらい(笑)

でもほんとうにそうだったんです、その時ばかりは。その日考えてみたらその人たちは僕たちのステージを見て家に帰ってどれほど楽しかったでしょうか。そして次の日友達に話しますよね、楽しかったって。少なくとも2,3日はとても楽しく過ごせるじゃないですか。ならば僕が今よくできなくても僕の歌を好きになってくれるなら、もっと努力してもっと練習してかっこいい歌を歌えるようになったら、僕の歌を聴いて僕の姿を見てもっと楽しくて幸せになる人たちがさらに増えるんだなって思うようになったんですよ。僕がそんな素晴らしい仕事ができる素晴らしい人なんだなって。本当に偉そうだね(笑)でもとっても嬉しかったのです。そのことがあってからはすごく熱心に頑張るようになったし、本当にベストを尽くしました。生きてきて、それほど長く生きているわけじゃないけど、夢というものを特に持ったことがなかったそんな10代の少年だったんですけど。そのことをきっかけに僕が誰かの力になれるし、誰かにとってたとえ数日でも楽しんでもらえるそんな素晴らしい仕事ができる歌手として、これからもずっと永遠に夢を見れるようにしてくれた皆さんにありがとうと伝えようとこの場所に出てきました。ありがとうございます。