活動再開の東方神起 「2人でグループ守っていく」

ふたりの復帰MVを見て、完全に脱アイドル、そして男の色気を匂わせてる。
今日またJJがツイッターに、ユノが一度も連絡もなければメールもないと言ったのに対抗するかのように、
「いま文を送ったから」と。

もうええ加減、恥の上塗りのようなことを辞めればいいのに。。。

ふたりの記者会見も、19日にJYJがTV番組出演し、これまでのことを全て語ると言うのに、
もう黙ってばかりいられないと、先制攻撃の意味もあったのでは?

今まで言われっぱなしで、歯がゆくもどかしかったのも事実ですが、二人のこの手の記者会見はこれで最後にして欲しい。
言いたい、思いのたけをぶちまけたい時もあるでしょうが、どちらもファンに夢を売るのがビジネス。

ユノの言う通り、反論するほど自分の価値を下げる。
この言葉に拍手を贈りたいです。

最後の「JYJ」に言いたいことは?

ユノは一応「頑張って欲しい」
チャンミンは「ない!」

正直胸のつかえが取れた思い! 
やった~~~マンネ! 
アニアニ、いまやユノに口うるさい嫁?

このチャンミン発言に、またもや3人ペンが大荒れ!
でも韓国の一般男性や大人からは、至極もっともな発言と評価をえているという。






『東方神起、2人がチームを守るだろう・・・JYJ戻ってくるまで』
               2011-01-12 15:36
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「東方神起の正統性を守るための選択でした。今は東方神起の2幕であり、チームを去った三人のメンバーが所属事務所(SMエンターテイメント)との問題を解決して帰ってくるなら、その時点で東方神起3幕が始まるでしょう。」

2年3ヶ月ぶりに新譜「何故(Keep Your Head Down)」を発表した東方神起(ユンホ25、チャンミン23)は、2人組に復帰するようになった背景を聞くと、こう言った。
これらは、東方神起のジェジュン、ユチョン、ジュンスが2009年に所属事務所と専属契約紛争を繰り広げてチームを出ていった昨年、グループJYJとして活動している間、空白期を経た。
この時間の間、アジア最高のグループ東方神起の「分裂」に歌謡界とファンたちは、それぞれ残念がった。

最近の狎鴎亭洞でインタビューをした2人のメンバーは、新しい出発に対し、気丈夫な覚悟と別れた3人のメンバーに対する話を最初に取り出して話した。
二人のメンバーは、「舞台に立つ僕たちの目にレーザーが出ていなかったか」と言いながら、「僕たち2人を眺める心配そうな目つきをふるい落とそうと、僕たち自らに失望しないようにしと、本当に一生懸命、準備した。これで、僕たちは夫婦のように、お互いを心から理解するようになった」と話した。

◇「二人の個性。融和に焦点当てたアルバム」
それでも、グループ内に変化が生じたせいで2人のメンバーは新譜の準備をしながら、心配や負担が大きかったように見えた。 新人ではない新人になった気分だったとも言った。

「舞台が懐かしかった」と言ったユンホは「初放送時に“僕が元々、舞台で歌っていた人だったんだな」`という思いが込み上げてきた」とし「放送をまるで迎える直前の感じだった」と話した。 何よりも音楽とパフォーマンスで、3人のメンバーの不在を埋めて二人のメンバーを調和させることが急務であった。

ユンホは「新しいアルバムでも、東方神起の既存の音楽スタイルを続けさせた」とし、「チャンミンの高音と僕の中低音楽帯のヴォーカルを生かす曲が必要とされ、タイトル曲『なぜ(Keep Your Head Down)』がまさにそのような曲だ。2人の音色が曲と曲であって、心配したが、むしろ既存の色に新しい色が加わった」と話した。

続いてチャンミンは、「以前には5人のメンバーのコーラスをたくさん入れたとすれば、今度は二人のボーカルを生かす方向で選曲した」とし、「二人の個性を生かすことに重点を置いている様々なジャンルの曲が収められた。 個性と融和に焦点を当てたアルバム」と紹介した。
このように、アルバムには、琴や鉦などの伝統的な楽器の音を加味した、「マキシマム(MAXIMUM)」とバラード曲「信じられない話(How can I)」、R&Bスタイルの「噂(RUMOR)」をはじめ、ユノのソロ曲「ハニーファニーバニー(Honey Funny Bunny)」、チャンミンのソロ曲「告白(Confession)」など、多彩な曲が収められた。2人のメンバーが披露するパフォーマンスも一層激しくなった。

ユンホは「3人のメンバーの空き領域を埋めるようにした」とし、「僕たちは2人ですが、2人同じでなく、双子だが双子のようでなく、似ているようで違うのというのがコンセプトだった。二人なら、パワフルな部分が落ちるかと思って、より躍動的で男性的な振り付けを選んだ」と説明した。
「なぜ(Keep Your Head Down)」の歌詞が去ったメンバーたちに対する「ディス(Diss:誰かを侮辱するという意味。歌詞で他人を攻撃すること)」とだという一部のネットユーザーの視野については、「去っていった女性への一人の男の心を込めた歌詞」と言いながら、「歌の歌詞が自分の話と同じ時があるように各自の解釈次第」とした。


◇「JYJ、所属会社との和解が優先」
ユノとチャンミンは、チームを去った3人のメンバーに対する今の気持ちもかなり率直に打ち明けた。
「僕たちは彼らを待っていたが、東方神起が忘れられてはいけないから5年、10年待つことがなかったんです。その友人たちが、“正しい、悪い”を離れ、所属事務所と葛藤の溝が深まりながら、とても遠くなっていき、僕たちとも連絡をしなくなって、長くなりましたよ。
この問題が解決するまで、誰かが東方神起を守らなければならない」(ユンホ)、彼らとの再会の余地があるのかという質問に対してはかなり慎重な立場を見せた。
ユンホは「この問題は、三人のメンバーと所属事務所の対立と訴訟」と言いながら「僕の口ですべての事情を言うことは大変だけどSMの中で、東方神起が作られたから、彼らが所属事務所と和解して帰ってくるのが正しい。 所属事務所と話してこそ、僕たちと話すことも早くなる。 この状況が残念だ」と述べた。


最近のJYJがインタビューで、「過去にも、これからも東方神起」と言ったことについての意見を聞くと、チャンミンが口を開いた。
「東方神起は、当初からSMの企画の下に作成されたチームでしょう。五人が多くのファンの愛を受けて楽しく活動しました。僕達2人は東方神起の枠を超えて出たことがなくて、そのの座を守りました。群れを離れた鳥たちが僕たちはまだ、その群れにいると話しているのは矛盾であるようです」(チャンミン)2人のメンバーは、自分たちに東方神起というのは、個人的な活動をしながらも、いつでも戻って休むことができる家だと述べた。

ユンホは「今回のことをきっかけに、東方神起の意味がさらに、価値があるということが分かった」とし、「空白期の間、地下鉄路線に歩いて見たり、山に登ったりした。山でもっと高い峰に行くには下がったが、また上がらなければならないように10年、20年が経つと、今がどれだけ良い時期だったのかわかるようだ。東方神起に対する自負心は変わっていない」と述べた。


◇「日本での活動再開、少女時代に満たされている」
彼らは、国内活動を再開するとともに、日本の活動にも再起動をかける。 来る26日「何故(Keep Your Head Down)」と「マキシマム」を日本語で入れたシングルを発表してくる25-26日「SMタウンライブワールドツアー」の東京公演にも参加する。 東方神起は、日本の空白期だったにも昨年、オリコンが発表した「アーティストの総合売上高ランキング」でグループ嵐に続いて2位に上がった。 しかし、この時期の少女時代、KARA、2PMなど数多くのアイドルグループたちが先を争って、日本に進出して東方神起の空白を埋めた。

「少女時代が日本で良い成績をおさめて胸がいっぱいだ」と言い、チャンミンは、「僕たちはBOA先輩が日本で磨かれた道を踏まえ、その道に便乗した」とし、「また、僕たちが開拓した道を少女時代が歩いたが、少女時代にも私たちが経験したこと以上の別の難しさがある。その友人たちが後輩たちのための道を開拓して欲しい」と話した。

引き続きユノは「少女時代、弟たちが感謝の意を言っていたよ」と「少女時代がよくできただけに、僕たちもまた、日本では良い結果を得たいと思う」とした。

◇「デビュー後、恋愛もしてみたよ」
2004年の10代の頃にデビューし、有名になったせいで同じ年頃の楽しみな日常も、彼らには容易でなかった。 いつも「サセンペン(スターの私生活を追うファン)」たちが追いかけてきて行動一つも自由にならなかった。 ユンホは「ストレスがないと言えは嘘」と言いながら、「気楽に一杯のコーヒーを飲んで、トッポッキも食べたいのに難しいことが多い。`サセンペン`は相変わらず積極的だが、時間が経てば大丈夫な部分だ」と述べた。

続いて、彼は「受験生のように、他の人に変身する僕だけの変装の技があるんだけれど誰も見分けられない」と耳打ちした。東方神起でデビューし、恋愛をして見たのか、という質問には、2人が向かい合って笑った。「当然、しましたが、2人ともすべて所属事務所に話をして、恋愛をしました。ははは」(2人)
またまた今年もホミンボケ
私の脳内は完全に花畑

こんな爽やかなイケメンの孫がいたら、毎日甘えて連れ歩き、あちこちで孫自慢の毎日かも

ツイッターより頂いてきました。
ありがとうございます。
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