去年、ご近所さんからいただいたメスのクワガタと、お友達からもらったオスのクワガタは今年も元気に目覚めて活動しております。



赤ちゃん勢も6匹、すくすく成長しております。




苦手な方、ごめんなさい。



今年も、次男と会話しているなかで、

「クワガタがいるか、見に行ってみる〜?」

なぁんてポロッと言ったが最後。




いついく?

いくんだよね?

クワバタ(かわいいから直さないけどそろそろなおす予定)とりにいこうよー



絶対に忘れません。



で、夜、ふらりとクワガタの集まる木の場所に行ってみたら…



いました。さすが、静岡。


コクワガタかな?

ヒラタクワガタかな?



奇跡的にペアで採取できました。



木をパパが蹴ったら、上からポロッと落ちてきたクワガタたち。


あんなに、クワガタ!クワガタ!と言っていた次男は、いざ野生のクワガタを目にすると「こわい!」と。



はぁ!(笑)


全然平気だよ。



無事に持ち帰り、部屋を作ってあげました。



去年の子達より、ひとまわり大きなペアです。



去年の子も、今年の子も、いい時期になったら逃してあげたいと思っていますが、果たして、次男からOKがでるかどうか。



結局面倒を見るのは、わたしですからね。


幼虫たちも…

突然ですが。


カステラが好きです、さくらママです。



文明堂、なんて、もう最高。

ビッグネームに弱い。



実母からもらったカステラ。



この大きさは…

パンでいうならば二斤。



この大きさね、たっぷりで、たくさん食べられるのはとってもいいんだけど、切るのが面倒…



だってさ。

ビニール袋から開けて、切って、食べない分はしまって、ってするの、面倒じゃないですか?



あとで食べるときに楽なように、全部切っておくのも手ですが、しまうときにぐちゃってなるのも嫌だ。



カステラのしっとりは、型崩れによって、もっちゃりになるんだ!



だかしかし、切らないことには食べられない。



仕方がない、切るか。開封。




なにぃ!!!!!



半分こになってるーーーーー


これはありがたいーーーーー



切りやすい!

食べやすい!

湿気ない!!



開封。



切られてるぅぅぅぁーーーーー



なんという…

なんという…

このお心遣い…



これは、確実に、カステラを好きな人が考えたに違いない。



カステラを好きな人が、カステラを好きな人に向けて考えてくれた優しさなんだろう…



ありがとうございます!!!!




いっただきまーーーーす!!!


はい、いつも、こう。


美味しい底が残ってしまう、悲しいカステラ好き。



歯でギーーって食べるんですけども。



ここに、ザラメが残ってると、なお嬉しい。



長男と2人で食べながら

「カステラって美味しいよねー。ママ、カステラ好きなんだよねー。ハチミツがたまらないよねーー」



「ママぁ、ハチミツ入ってないよ」



!!!




原材料にハチミツがなかったことに動揺を隠さなかったアラフォー。




アラフォーにして、カステラにハチミツが入っていないことを知りました。



わたしがカステラに感じていたハチミツは、どうやら水飴だったらしいですよ。



長崎で本場の出来立てカステラを食べてみたいです。

またまた、アメブロの画像投稿しようとして、写真撮って貼り付けをしたら、それまでの書き途中の記事が全消えして、憤慨しているさくらママですが元気です。



若干、こころの風邪気味ですが、元気です。



うちの文鳥さん。



最近、新たなお気に入りスポットを見つけました。



やめて。




おしり、むけないで。




こわーーーい。



くちばしとか、爪とか、おしりとか、いろいろと怖いんだってばーーー



乗られては、おろし、おろしては乗りと何回繰り返したことか。



また、器用に飛んでくる。


視力がいい、と文鳥の本に書いてありましたが

↓さくらママの最近のバイブル(死語




本当に目がよい。


わたしより、目がよい。



そして、子供みたいに、目新しいものに興味を持つ。



こちらが、「あ、これ、遊ぶかな?」と思って、文鳥さんの近くに、ほれ、って置くと、びくっ!!と警戒してすぐに、トットットッと寄ってきて、ツンツンと遊び出す。



子供。



事実、まだ3ヶ月くらいの幼鳥ですので、子供で合ってるんですけど。



カメラに寄ってきているのか、私に寄ってきているのか。



とにかく、文鳥はかわいい。


ただいま、換毛期でイライラしていて、握らせてくれないんですが、それでもかわいい。



かわいい真っ盛り。

癒しです。