義両親と沖縄旅行に来ています。



半年前から主人が計画してくれた旅行です。



沖縄は夫婦の思い出の場所です。


付き合っていた頃に2回旅行しに来ました。


1回目は遊び三昧、2回目は遊び+プロポーズ。



その沖縄に、3人の子供たちと一緒に飛行機がついたときには、感慨深いものがあり、ジンときました。



あいにく、快晴は今のところなく、この先もないと思われるのが残念ですが、まだ雨にざんざか降られていないのが幸いです。



義両親は、「これが最後の旅行になるね」と言いながらも、楽しんでいます。



最初はさくらママ一家だけで行く話をしていたのですが、海外は無理だけど沖縄なら最後の飛行機旅行で一緒に行ってみたい、という両親を連れていくことにした長男主人。




ソーキそば、オムタコライス、ゴーヤチャンプル、沖縄風焼きそば、沖縄風唐揚げ、アグー豚のしゃぶしゃぶ、ブルーシールアイス、映えるスイーツ、もずくの天ぷら、チョコレートもち、ポーたまおにぎり、ちんすこう、天使の羽、サーターアンダギー、紅芋のいろいろ、豚足、クレープ、アメリカンハンバーガーなどなど、たらふく食べています。




義両親にご馳走になってばかりじゃありませんよ、もちろん。そのために一緒に来ているわけではないので。



お義母さんが「はい」と、渡してくれたお金が多かったら「お義母さん、多いから、おつり、はい」と渡そうとして「いいよ、いらないよ」と言われたら、すみませんという…



狙ってません、さくらママは最初から自分たちの分は自分たちで払う気でいます、が、ご厚意はありがたく頂戴いたします。



本当に、ちゃんと自分たちのものは払っています。





27日に那覇空港に到着して、主人と18年前の記憶を辿って、「こんな施設、あった??」「あれ、こんな橋、通った??」と話しています。



18年の月日が経てば、あるものもなくなり、なかったものが増えているのも、当然。


さくらも16歳になります。それくらいの長い歳月が経っていると思うと、そうだよな、と思います。



さくらママだって、18年前はウエストがきゅっとしてて、おっぱいもぷるんぷるんで、太ももの間にはスキマがあって、髪は黒々していました。



そりゃそうです、24歳。

職場のそれくらいの年齢の女の子たちが可愛いので、まさにそのくらいの可愛い時期だったのです。



思い出の場所で写真も撮れました。



↑この写真、長男に撮ってもらったのですが…



父と母を撮っていると思いきや、何枚か、自撮りもしていた、という、おもしろいやつ。




子供たちはとっても楽しそうです。

たくさん載せたいことがあるので、またブログ書きます。



あと2日みんな元気に楽しく過ごせますように。


さくらママのへそくりです。


すごいでしょう。

こつこつ、へそくりました。



この、ほとんどが、さくらの高校の費用となりました。



いい使い方をした、と思っています。




銀行で振り込む時、



「資金源は?」と尋ねられ



へそくり、とは言えず


「預金から…ゴニョゴニョ」



へそくりとは言いにくくて。


「名義人様はご主人様でしょうか?」



すっごい聞いてくる…



詐欺を未然に防ぐためでしょうけど。




さくらの入学金もろもろで、ほぼ消失しましたが、いい使い方です。



つぎは、長男のために、コツコツへそくりを貯めたいと思います。






ちょっと待ってくださいよ。


先日、ルンルンで載せた、この冷蔵庫記事なんですけどね。


暗雲たちこめています。



とある日。


メイン冷凍庫をあける。


かき氷みたいな氷のかけらが落ちている


ん?なんだろう?冷凍庫の水分かな?


あまり気にせず。


また別の日。


やっぱりメインの冷凍庫にかき氷みたいなのがある。


んん??なんだろう???


別の日。


なんか、多い!!


これは、ウソでしょ???


ここでかき氷かいてるとしか思えないじゃない??




はぁ?!

どういうこと?!



そういえば、わたしが開ける前に、次男が小さい冷凍庫を開けていた



え?そっち?!



みてみると。




おいおい、まじかよ。



こりゃないぜ。



こりゃ、ない。


ダメなやつじゃないかな。



ダメな使い方、してないよ。

水もの、入れてないよ。



おかげで、小さい冷凍庫は開けてはならない扉となりました。



主人に見てもらって、おかしい、って話して、メーカーに電話して、見にきてもらいます。




こりゃ、ないよ。


霜が扉にこすってバラバラ落ちてくる、って、結構重症だと思うんですけど…



どうなるかな、交換も修理も大変そうですけど…



あーあ。