なにやら、また新しい、タイピングゲームを見つけてきた長男。




魚好きな彼にぴったりのゲーム。





など、なんの魚なのか、さっぱりわからない漢字が40問出題され、読みあて、かつ、打ち込む。

それを、60秒間に何問解くことができるのか、に挑戦しています。






その様子がこちら。



嘘みたいな速さで、読んで打ち込んでいます。




指があっちこっちしているけど、打ち込めている不思議。



ときどき、目にまとまらない速さ。

もはや、なんと打っているのか、確認する前に次の問題になっている…




というか、ホームポジション、という概念はないのかね?




今回は、奏でるタイピングではなくて、打破。

戦うようなタイピングです。



現代っ子は小学5年生でここまでのレベルになるんですね。



わたしは、高校で必死、というほどではないですけど、ワープロ検定1級を習得しました。




現代っ子、パソコンが身近すぎる…