まだ世間の鬼滅熱は熱い…



と思ってよいのかな…



悪役揃いのフィギア。



我が家には、コンビニで半額で売られてきた箱で販売されていた、善良なこの2人がいる。



けど、悪役あっての鬼滅。


憎みきれない悪役がいる鬼滅。


なかなかの魅力。



そして、スーパーでも発見。



知らなかった、いつから売ってたんだろ?


このガムって、子供の頃からの、アレよね?


あれ。



銀色の紙に包まれていて、その周りに化粧紙が巻いてあるの。



キャラクター情報とか、迷路とか、あみだくじがあるの。



そして、一枚だけ、擦って絵を転写できるシートが入ってるの。



パッケージをよく見ると、レッテルって書いてある。



レッテル、ってなんだろ?




量販店では、鬼滅グッズは半額セールやってるけど、まだこうして目新しい品物が販売されている、ということは、根強いファンだとか、新たなファンだとかがいらっしゃって、




販売データを基に制作生産されてる、ってことよね?



売れないものは作らないよね?




と、いうことは、映画もきっと、水面下で作られてる、って思っていてもいいよね。



猗窩座回と、童磨回を是非みたい。



でもなー。

格闘シーンはずっと観てると、訳わからなくなっちゃう。



そして、アラフォー、目と脳みそが疲れてきちゃう。



そもそも、女子だし。




でも、猗窩座はいい。

鬼になった原因がもう、切なすぎる。

悪役なのに、その背景が分かった瞬間に、もう、なんとも。

人間時代の悪から、良になって、また鬼の悪になって、最終、良になる、っていう、展開がうますぎる。



吾峠呼世晴先生は、天才だと思う。



といいつつ。

まだ遊郭編のアニメを3話くらいしか観ていない。




なにをやってるんだか、毎日忙しい。


いや、本当は忙しくないんだよ。


でも、なんか忙しい。


本当は忙しくない。


忙しくない。



こうして、いろいろと溜まってゆく。



忙しくないのにー!

気力の問題。