ちっちゃいなー
可愛いなー
たまらない…萌えます。
次男は、自分自身は「幼稚園に入ったお兄さん!!」気分なんですが、こちらとしては、末っ子、一番チビ。
いつまでも、赤ちゃん扱いしてしまいます。
本人は怒るときと、ゴロニャン甘えてくるときと、気分で使い分けてます。
朝、送ると、やっぱり、ママ<先生。
気持ちの入っていない、「いってきます」
先生にお利口だね!!って言って欲しいがための、「いってきます」と、
こちらを見向きもしない、バイバイ、をくれます。
チッ。
友達もたくさんできたそうで、
次男曰く、
「みんながね、○○くん(次男)、○○くん(次男)っていうんだよぉ」
ご満悦。
年少さんあたりになると、末っ子って有利かもしれませんね。
4歳にして、世間のスイも甘いもを知り、柔軟性を兼ね揃えていますから、友達もやりやすそう。
空気も読むし。
引っ越したら、次男の部屋もあります。
4歳にして、一丁前に。
じいじに感謝しなさいね。
さくらの部屋。
長男、次男の寝室、兼、長男の学習机の部屋。
↑当分は、長男はリビング学習ですが。
おもちゃの部屋。
という使い方をしようと思います。
さくらの部屋には収納最低限にせねば。
もので溢れかえる姿が想像できます。
汚部屋。
わたしと、同じか…
