終わった…。
さくら、次男、アウトーー




昨日のこと。
仕事中に電話がありました。
10:30頃、保育園から。
「○○くん(次男)が38度の発熱です。元気もなく、辛そうなんですが、お迎えお願いできそうでしょうか?」
よりによって、そんなときの仕事内容がイレギュラー。
人一人欠けるだけで、進行に支障が出るような激務…
困った(泣)
義母に電話。
「いいよ、お迎えにいくよ。そしたら、アパートで待っているね」
神。
義母、神。
義母の、こういう、融通を利かせてくれるところに本当に助けられています。
クタクタになりながら作業をし、
昼食を食べ、作業再開して1時間30分経った頃…
今度は小学校から電話。
「さくらさんが腹痛を訴えています。給食も食べれず、授業も辛いようで、保健室にいます。内科的な問題なので、お迎えに来て欲しいです」
すいません(泣)
どうしても抜けられません(泣)
や、事情を話せば早退できたんだろうけど…
11人で分担作業。膨大な量を15時までに終わらせなければならない、という、尻カッチンのガチガチプレッシャー。
すいません、保健室で寝かせていただけますか(泣)
仕事が終わるやすぐに小学校にお迎えにいき、帰宅。
ぐったりな次男。
ピンピンな長男。
↑君が発端だからね(小声)
そこそこぐったりなさくら。
こんな日に限り、かかりつけ医が休み…
さらに、さくらから、ゼリータイプ飲料が欲しい、と…パウチにゼリー状の栄養剤が入ってるものね。
ないよ、そんなもの。
常備してない。
わかったよ。
自転車でスーパーまで爆速。
満足げに飲むさくらさん。
さくらは一過性のものかなぁとすら思いましたが、夕方から腹痛、頭痛で自ら寝ました。
さらに、夜中に発熱。
さらに、悪夢を見るようで、うなされる。
さらに、たびたび、ママを呼ぶ。
次男は、といえば、発熱したまま。
元気なく横たわり、時折腹痛を訴える。
おならは激臭で、便はゆるゆるの白緑。
彼も、夜中に腹痛で目覚め、
ママを探し(横にいるのに)
発熱し、うなされている。
あちらが寝たら、こちらが起き、
こちらが寝たら、あちらが起きる状態。
日中の疲労も夜にはピークなアラフォー(泣)
眠い、眠い、眠い(泣)
と、いうことです。
てんやわんやの胃腸炎祭り開催中。
小児科受診して、なんの薬がでるかしら。
整腸剤かな…
あぁ…
今日も一日頑張ります。