お盆休みに他県に嫁いだ仲良しちゃん親子と会いました。


長男はパパと釣りに出かけたので、ラッキー❤️さくらと次男と行ってきました。


計画性もなければ、推しどころもない私。

そんな中、仲良しちゃんが探してくれた、はじめての場所に行ってきました。



工作を体験できる場所。

自然あふれる場所。



風景に溶け込む、一番上の子たち。




さくらは、スポンジに好きな飾りを挿していく工作を選びました。



和気あいあいと、選ぶ一番上の二人。


この、工作。
なんとも、親泣かせなものでして。


挿せばさすほど、金額が跳ね上がるもの。



挿すもの、一つ一つに値段があり、30円〜350円までの幅広さと種類の多さ。



細々したものばかりを選ぶと、単価は安くとも数を打たなければ不恰好。


かといって、1点で350円は勇気がいる、という…


なんとも。
親泣かせ。


並んで作業する二人。



何もかもが気になる、一番下の二人。


小さい、細かいものが大好き〜


もうすぐ2歳の仲良しちゃんの一番下の子。


この二人の絡み合い、たまらなくかわいかったです。


写真を見て思い出し萌え笑いしてしまうほどに。




仲良しちゃんの次男くんは万華鏡を作っていました。


完成したものを見せてもらうと、上手に色を選んでいて、とても綺麗でした。


一番上チームも、いろいろなパーツを選び、高価な素敵な作品を作りました。


工作だけではなく、ジオラマやミニカーの展示もありました。


はぁ〜かわいい。


背伸びしてる、かわいいすぎる。


高速で駆け抜けるミニカーを見失う二人。


ミニカーを取りたい。


ミニカーを走らせたい。


速すぎて捕まえられない、ということすらかわいい。


仲良しちゃんは子供3人連れてきていました。

彼女のご主人はこども達の休日に仕事があります。


普段の土日も、こうして3人の世話をしているのか、と思うと、頭が下がります。


ほんっっっっとに、毎日毎日、お疲れさまです。


夏休み真っ只中だったので、子連れのお母さんであふれていました。


お母さん、お疲れさまです。

子が増えると、余裕がなくなります。
今回は2人だったから楽をさせてもらいました。



子が増えると、少しの個人プレーも厄介。

上がやろうもんなら、下も同じことをしたがる。


もーー‼︎ 余計なことしないで‼︎ ←よく言うセリフ



お母さんは怒りたくて怒ってるわけじゃないし、
イライラしたくてイライラしてるわけでもない。


芸能人みたいに、キラキラした子育てとは程遠い。


だけど、それが今。
必死になって、後になれば記憶がないくらい。


夏休み、ってなんなんだ←そこ。


夏休み、って誰のため←この夏、何回思ったか。



気兼ねなく、こどものグチ話ができる、仲良しちゃん。


冬休みも遊べたらいいな