さくらからのお土産。
なにか、わかります?
使い道を調べようと思います。
ウキウキ、ワクワクしながら拾った、と想像すると簡単には捨てられないです。
でも、室内には置きたくないかも…
同じく、長男も先日、まだ緑色のドングリをお土産に持って帰ってきました。
それは、それは、ウキウキ顔で。
可愛いんですよね〜
話したくて、見せたくて、気持ちばかりが先走ってなかなか言葉が出てこない、もどかしさを感じている幼児。
「あのね、ぼくね、ドングリがあってね、でね、まだね、ドングリがね、茶色じゃないんだよ。でね、ぼくね、拾ったんだけどね、まだね、茶色じゃないからね、先生がね、茶色になるまでね…」
持ち帰ったドングリの存在は、持ち帰った翌日には忘れて(?)話さなくなりました。
よっしゃー‼︎
外に出しておきました❤️
捨ててませんよ、外に置いたのです。
外遊びのザルの中に。
想像するに…
さくらと、ドングリをめぐって揉めそうな予感。
そこは、うまくやってください、子供同士で…
まだまだ暑いですが、子供たちのお土産から、ちいさな秋…もとい、大きな秋、を感じた、そんな日でした。
