先日。
子供たちと【鶴の恩返し】のDVDを観ました。


昔ながらの、人形劇タイプのものを図書館で借りてきて。




…。




……。






鶴が…



鶴が……




鶴が健気すぎる‼︎(泣)


だって、だって、だって(泣)


自分の羽根を抜いて、寝ずにハタを織って…

自分を助けてくれたおじいさんのために、一生懸命…


一生懸命、とは、この鶴のことだーー‼︎



泣けた…

実に泣けた…



ボロボロ、ヨタヨタになって、自分が織った布をおじいさんおばあさんに差し出す鶴。



そんなん…

そんなん、健気すぎる‼︎(号泣)


健気、とは、この鶴のことだー‼︎



大人になってから観る、昔ばなしは、ひと味もふた味も違いました。


やはり、昔からあるものには、素晴らしい理由がありますねぇ。



素晴らしい‼︎

実に、素晴らしい‼︎


ブラボー‼︎


子供に聞かせたい、観せたいものですね。