先月、さくらが水ぼうそうになりました。



そして、長男。
体調が崩れはじめた。


6/4 
結構下痢。

6/5
軽い下痢
 

スイカ、食べ過ぎたからかなぁ?


なんて、呑気に考えてたら。



6/6 
夕方から発熱。38.6度。
元気がなく、コロンとしている。


寒い、といい、布団にくるまる。
夕食のグラタンは半分ほど食べられた。
水分はあまり摂らず。


夜中
39.2度まであがる。
呼吸も荒く、かなり熱い。
解熱薬を飲ませる。



6/7 日曜日
38.8度。
元気なく、ぐったりと寝ている。
なかなか深い眠りにはいれず、ピクっとしては起きる、を繰り返す。
水分摂りたがらず。
坐薬をいれる。


36.9度まで下がる。
それでも、ぐったり寝ている。
ゼリーを食べれた。


15時
自ら起きてきて、水分を摂る。


17時
微熱はあるものの、元気になってきた。


19時
夕飯をいつもの半分食べられた。
さくらと遊べるようになった。



これは間違いなく水ぼうそうの前触れだ‼
確信する。
明日には水泡がで始めるに違いない。



6/8 月曜日
7時
下熱。
水泡見当たらず。


8時
小児科受診。







胃腸炎です。







ほえ???




え?





え?






数日前の下痢って、それだった?



ってか、熱…は?

なんだった??



ウイルス性の胃腸炎だから、
熱あげてやっつけようとした?




とりあえず、水ぼうそうではなかったです。



便はやや柔らかいものの、
大したことはなさそうです。


彼は水ぼうそうにはならなかった?のか?
通過していった、のか?
なったけど、表面化する前に勝てたのか?
わからないけど、とりあえず、一安心です。