今日もさくらが満開です-101111_1908~01.JPG
 
この本、結婚したとき、私の母親からもらったんだけど。
 
 
いいこと書いてあるのよ~
 
 
 
 
【現実派な男性(夫)】
 
 
【話しをきいてもらいたいだけな女性(妻)】
 
 
 
男の人は、社会という常に戦う(?)現実の世界で生きているけど、
 
 
私みたいに子育てが仕事の女性の場合、向き合ってるのは、子供と家事。
 
 
そんな生活スタイルの中でも、悩みやストレスは発生するわけで。。
 
 
 
でも、
 
 
 
『どうこうしたい!!!』
 
 
『問題を解決したい!!!』
 
っていうわけじゃなくて、
 
 
(切羽詰まったら解決したいけど)
 
 
 
『そんなことがあったんだね~』
 
 
『大変だったねぇ、ありがとう』
 
 
の言葉をかけてもらえるだけで救われることってあるよね~(>_<)
 
 
 
男性からしたら
 
 
『こうすればもっと効率的』
 
 
『だったら、ああすればいい』
 
 
と、言いたいところだろうけど。。
 
 
 
妻が求めてるのは、それじゃないんだなぁ~( ̄▽ ̄)
 
 
全員が全員に言えることではないけどねm(._.)m
 
 
お互いに求めているものがどれほど違うのか
 
 
それを認識して、相手が求めているものを理解して、
 
 
それを満たしてあげる努力なしには愛は深まりません
 
 
って書いてあったよ(>_<)
 
 
夫婦っても、別の人。。
 
 
自分じゃない。。
 
 
自分と同じ考えを、他人よりも共感してくれる人だけど、
 
全く同じじゃない。
 
 
性別が違えば、根本も違う。
 
 
相手に求めすぎるんじゃなくて、
 
相手を気遣って、相手を満たす努力をする。
 
 
 
大切なことなんだろうねぇ(>_<)
 
 
 
これが、自分として、さりげなく、自然にできるといいよね(^^)
 
 
 
 
あとねぇ、書いてあったのが..
 
 
 
人生、それほど長くないものだと自覚していますか?
 
 
にはドキッとしたなぁ~
 
 
余裕ぶっこいて、旦那サマの優しさにあぐらかいてる場合じゃないな....今日もさくらが満開です-image040.GIF今日もさくらが満開です-image040.GIF今日もさくらが満開です-image040.GIF