「中川翔子×ノートンの真実。」に続き、中川翔子×ノートンのキャンペーン「あぶないキャラバン」
WEBマーケターの中では、インパクトもあり認知度も高いキャンペーンだと思いますが、
一般生活者にどれだけ「ノートン」が浸透しているのか、理解されているのか気になりますね。

筆者の個人的な感想として、ネットセキュリティソフトは普段の生活とほぼほぼ無縁なので、
こういったキャンペーンによって「ノートン」への印象を柔らかく取っ掛かり易いモノにして、
心理的ハードルの低い商品として購入を喚起する手法は非常に効果的だと思います。

YouTubeに公開されているノートンファイターもくだらなさを極めていますが同様の手法なんですね。

ad space:アメブロバナー